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教材の内容
野球選手として高めるべき能力とは?
一般的な練習の流れとは?
一般的な練習に足りていないこととは?
野球選手として成功するためには?
そもそも守備のセンスとは何なのか?
守備のセンスを磨くためにやるべきことは3つ!
守備のセンスを磨く基本ドリル15種類
ゴロの捕り方は大きく分けると3種類
スローイングは3つの動作で成り立っている
ランニングスローには共通点があることを知っていますか?
今までの常識を覆す新たな考え方とは?
自分の体を自由自在に操れるようにするために…
多くの選手が自分の体を操れない4つの理由
自分の体を自由自在に操るための16のドリル
>>>
《センスがいいね!と言われちゃう》野球センスの磨き方(守備編)【ベースボールバイブルDVD】
バドミントンに欠かせないトレーニングは何があるでしょうか。
例えば、
基礎作りのための筋力トレーニング
先輩、コーチの模範指導による技の反復練習
実践練習
大まかに言えば、このように基礎作りから実践練習まであります。
しかし、子どもの体は大人のミニチュア版ではないので、
大人と同じようなトレーニングや技術の模倣は体を壊すことになります。
奈良岡さんが、これまで多くのジュニア選手たちを指導してきて明確になったことがあります。
追求したのは、考えやすくてシンプル、というポイントです。
シンプルでなければ、ジュニア選手はその内容を理解しようとしません。
指導していることが理解できなければ、練習に身が入りません。
奈良岡さんが、研究に研究を重ねてようやく出来上がった、
ジュニア選手目線でのバドミントン・ジュニア選手育成プログラムを一般公開させていただくことになりました。
考えやすくてシンプルなトレーニングから、
「小学生のバドミントン選手」や「あなたのお子さん」は 具体的に何を得ることができるのか?
その一部をご紹介すると…
猛攻撃にさらされ、きつい態勢でも絶対に負けないジュニア選手になるには?
週3回、1回たったの2時間でも、高効率で実戦的な練習を行うことが可能です。練習は回数と時間の長さが重要とは限りません。浪岡ジュニアが採用している、一面コートを2組で利用する方法など、多くの方法で、効率面でも成果面でも自信のあるメニューを公開しましょう。実践的なパターン練習もこのプログラムに収めました。
小学校低学年でも、コート奥にまで突き刺さるロブやクリアを打てるようになる練習とは?
ラリーがしっかりと出来るようになることが、試合へ向けた本番さながらの実戦練習に必須の条件です。オールショート、オールロングでのいくつかのパターン練習を紹介しましょう。
脱:ストレッチ!練習前に実施するユニークなウォームアップ法とは?
体操、ストレッチなどはやらず、浪岡ジュニアで徹底してやらせているウォーミングアップを公開しましょう。体幹のトレーニング ジョック、バックのまま行うバックジョックとダッシュ、バックダッシュのいくつかをお見せします。指導する時の注意点を解説しましょう。特に「股関節」を大事にウォームアップしましょう。
強烈なスマッシュを巧みにレシーブできるジュニア選手が行っているパターン練習とは?
どんなに上級者でも、ネット前から思いっ切りスマッシュを打たれれば、そうそうレシーブはできません。いかに打たせないか?打たせたとしても、どの位置から打たせ、どこでレシーブするか?小学生にもわかりやすく解説しましょう。
相手を翻弄する強力なヘアピンを打てる非力な小学生選手、力はあるのに打てない選手。
その違いとは?
ヘアピン後の動きを見ると、上手い選手か否かがある程度わかります。相手の位置を見て次の球を予測する練習を積んでいるかどうかが重要なポイントです。
バドミントン選手がのどから出るほど欲しがる、スムーズなフットワーク習得の秘訣とは?
股関節まわりの可動域を広げることが基本です。疲れてくると体幹がぶれやすくなりますが、ランジの実践方法、アヒル歩き、股割りのウォーミングアップの注意点を詳しく解説しましょう。ランジ、股割りともに、肘の使い方で意識すべきポイントがあります。
攻め込まれた厳しい局面でも確実にレシーブできる選手が欠かさない
2対1トレーニングとは?
相手が2人のパターンでは、積極的に打ち込んでもらいしっかり足で踏み込んで打ち返す練習方法を紹介しましょう。打ち返したら必ず中央付近に戻る感覚を磨かなければなりません。厳しいトレーニングですが、リストスタンドも意識して練習すれば強い選手に成長できます。
トップレベルのジュニア選手になりたければ、チームで導入したい
サーキットトレーニングとは?
浪岡ジュニアでのサーキットトレーニングの狙いは、1セット15秒やって7-8秒に休憩で行いますが、小中学生では1ラリーが10秒から15秒、次のサーブまでが5-8秒なので、その時間帯を設定したサイクルで行います。13の場面に分かれて実施するその内容を詳しく公開しましょう。
相手が前に出たらチャンス!ロビングのスキルアップで忘れてはならない重要ポイントとは?
浪岡ジュニアで導入している全面フットワークをいくつかの種類に分けて解説しましょう。フォアアタックした際の着地した足で必ず蹴ることが重要です。蹴って前に出るということが意識して行う必要があります。爪先を相手に向け、外に向けすぎないことも注意すべきポイントです。
トップ選手にはなれない理由。シャトルを追いかける「目線」に問題があるジュニア選手へ
の矯正方法とは?
フォアであれバックであれ、出した足のつま先に注意すべきポイントがあります。膝が自然に曲がる角度で足を出すことが重要ですが、目線に関して影響があるのは戻る時の軸足、左足の使い方です。映像を繰り返し見てもらえれば、シャトルを正確に追える子とそうでない子の違いは分かるでしょう。
バドミントンに適した肩甲骨を、身体的に未熟な小学生が痛めずに強化する方法とは?
左腕前まわし、右腕後ろ回しでのダッシュ&バックダッシュをご紹介しましょう。肩甲骨の可動域を十分に広げ、同時に脳へも刺激を与える非常に優れたトレーニングの一種です。是非真似して実践してみてください。
競った試合になると、ネット前での動きにキレが無くなる小学生選手に足りない練習とは?
ネット前での手投げノック練習は多くの選手が実践していると思いますが、同じ軌道に投げられても様々な角度に打ち返すことを、どのように意識して行うか?それが実戦でも活かされるトレーニングの基本です。シャトルを打つ時に意識すべき足の使い方も解説しましょう。
実戦でも役立つ、手投げノックでシャトルを出す側が意識すべきこととは?
シャトルを出す側は相手の練習の手伝いをしているのではありません。フォアに出してあげる際は、自身が「0ポジション」を意識、バックの際はレシーブを意識した球出しをしましょう。DVDで解説しましょう。
トップジュニアはみんな得意にしている、プッシュが上達しない選手が行うべき練習法とは?
ドロップ、スマッシュを打った後、相手からヘアピンの返しに対して、ヘアピンだけでなくプッシュが出来るようになると試合で武器になります。
後方でのアタック後、プッシュが武器にできる、とっておきの練習法とは?
試合中、後方からアタック後のプッシュを想定したものです。跳びつきプッシュの練習を手投げノックで行いましょう。非常にきつい練習ですが、試合で成果を出すための効果的な練習方法です。
相手を圧倒したければ必須、得点力を劇的にアップする連続プッシュトレーニングとは?
足を出した時に、リストスタンドすることが重要です。体幹をまっすぐ保てないジュニアがいますので、できるまで反復練習しましょう。テイクバックでなくラギングバックで、とにかく速く打つ練習をしましょう。試合で必ず活用できます。左手にも、重要なポイントがあります。DVDで解説します。
体幹が命、アタック後にシャトルを追うために必要な身体バランスの保持法とは?
アタックの時に出した足をそのまま戻すことを体得しましょう。逆の足で戻ってしまうと、頭の位置が左右にぶれやすくなり、結果身体全体のブレを生じ、ゲームでの成果に悪影響が出てしまいます。フォア前であっても、バック前であっても同様です。そのわけはDVDの中でお話ししましょう。
トップ小学生になればできる!ネット前のスマッシュを武器に試合に勝つためには?
手前に打ち込むことが重要ですが、ジュニア選手にありがちなのは、上から打ち込もうとすることです。外側から振り出し、下方に振り切る習慣を身につけましょう。横から肩甲骨を意識したスイングを解説しましょう。重要です。
苦手にしてはいけない!ハーフ近辺からのロビング攻略法とは?
ハーフよりも少々前方からのロビングを練習する際の、コツをお見せします。試合で最も球出しが多いと思われる場所ですので、徹底反復練習によって、試合では有利に運ぶことが出来ること必定です。しっかり練習しましょう。上達が遅いジュニアに共通する悪癖は、足をつくタイミングと打つタイミングに〇〇があることです。
初心者脱却のために最優先で実施すべき、試合直結の実戦的な練習メニューとは?
フォア側とバック側のクロスによる、実践的なノックでの練習に取り組みましょう。初心者が一通り基礎トレーニングを終えたら、まず練習すべき効果的なメニューです。シャトルを出してあげる側にも、効果的に練習するための、ちょっとしたコツがあります。DVDの中で手本をお見せしましょう。
意外に難しい、決定力あるアタックをネット前から生み出す秘訣とは?
ネット前での2点アタックの練習方法を公開しましょう。左右に跳びついてアタックすることがポイントですが、足を運んでシャフトを打とうという意識になってしまう選手を多く見かけます。その矯正のための練習方法を説明しましょう。
バックラインまでレシーブが飛ばせなかった小学生が、見違えるほど上達した練習方法とは?
バックラインまで飛ばせないジュニアにお勧めの練習ですが、3対1でのパターンです。3側はフリーで打ちまくり、1側には「レシーブの体勢」を如何に意識するか、という点を徹底指導します。アタックに対して体の〇〇でとらえることを忘れてはいけません。DVDでコツを公開しました。
ダブルスで驚くほど短期間で強くなる為にお勧めの、浪岡ジュニア一押しトレーニングとは?
コンビネーションの向上も兼ねた、高速ローテーションでのトレーニング方法をお見せしましょう。シャトルを出す側の注意点も含め選手たちに実践させながら解説しましょう。フォアとバック共に詳しく解説しますが、特にバックの場合の打ち方には注意点があります。
試合での劣勢につながる、打った後の一歩にスピードが無い選手の指導法とは?
実戦的な手投げでノック練習の中で解説をしますが、選手が忘れがちな非常に重要なポイントがあります。足を出す時に〇〇から出すことを意識し、つま先で蹴って戻る点です。
チャンスボールが来た時に逃さずに確実に決めるためのパターン練習とは?
オールロング形式にアタックを混ぜる 2対1の練習方法を行ってください。2の側はとにかく相手が1なので、練習時においてもチャンスをどんどん作りだし積極的にアタックする練習方法をお見せしましょう。打った後の前進方法にも秘訣があります。
「勝てないのは明らか!」試合での動きが無駄だらけ・・・
そんな小学生選手に共通する悪癖とは?
目線の向け方、体幹の状態に、ある共通点が見受けられます。悪い癖は、ウォームアップの段階でも指摘してあげることができます。体幹をまっすぐに保つことが自然にできるようになる練習方法をDVDでお見せします。
ドロップの返球が苦手でネットに掛かってばかりの選手の練習方法とは?
ドロップの返球でフェイントを入れるテクニックを解説しましょう。オールショート形式での2対1の練習方法がお勧めです。前で弾くように打つコツを解説しましょう。
ハーフ付近からのバックでのサイドロブが苦手な選手の共通点とは?
フォアでのハーフ付近からのサイドロブは得意なのにバックが苦手な選手がいます。バックハンドで練習をする時に見落としがちな盲点があります。打つ時に足がどの位置にあるのか?○○が相手に向かないように足をつく必要があるのですが、なかなか上手く出来ない選手もいます。手投げノックでの練習方法を紹介しながら詳しく解説しましょう。
個別的ではなく、総合的に試合に強くなるための攻撃スキルを強化する秘訣とは?
試合で勝つにはアタック・スマッシュ・プッシュをまずマスターすることが先決です。2対1で、それら3つのスキル、アタック、スマッシュ、プッシュを2側がひたすらくり出して習得する4番目のパターン練習で解説しましょう。1側は半面を使うトレーニングです。甘い球はリターンを返して、2側の実戦力も鍛えましょう。
ネット前でバックハンドスマッシュを気持ちよく決める秘訣とは?
苦手な選手は腕で打っています。肩甲骨を意識することで、角度がつき下に落ちていくようになります。手首を使うのは最後の段階です。肩甲骨への力の入れ方にも非常に重要なポイントがありますので、動きを見せながら解説しましょう。
知らずに試合での敗北につながる欠点、リストスタンドを確実に身につけるには?
どんなに試合で厳しい局面であっても、レシーブは体の前、そしてレシーブ後は、ラケットと腕の角度を90度に近い状態で保つことが重要です。
もったいない失点につながる、実戦でミスをしないための。跳ね上げ練習とは?
連続跳ね上げの手投げノックを、必ず練習メニューに入れてあげてください。はね上げは見た目には簡単そうで、ただ漫然とやっている子供がいますが、それは指導が必要です。テイクバックせず、はじくことをしっかりイメージさせてください。
全国レベルの試合に対応するための、アタック後の上手いローテーションの秘訣とは?
ダブルスのインプレイで前衛後衛が巧みに入れ替わるローテションの技術は、強豪との試合になればなるほど、試合結果に影響を及ぼします。カバーリングのスキルも含めDVDで解説をしましょう。
ロブに対して打ち勝つ為に重要な能力、アタックポジションの判断力を磨くには?
短いロビングに対してはどんどん積極的にアタックすべきですが、ジュニアの内にはなかなかうまく上達しません。この点を考慮した練習方法を2対1の二つ目のパターン練習の中で解説しましょう。
一面コート、そして短い練習時間を効果的に使い、シングルスで勝つ技術を習得する方法とは?
浪岡ジュニアでは短い練習時間を使い、一面コートで効果的に1対1を2組で練習させています。コートを広く使い、オールショートで実践する1対1の練習を、パターン7つ目のトレーニングとしてご紹介しましょう。
今ご紹介させていただいたことは、
お子さんが手に入れる上達法の一部にすぎません。
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バドミントン・ジュニア選手育成プログラム~浪岡ジュニア式 初心者から全国レベルになる方法~【浪岡ジュニアバドミントンクラブ監督 奈良岡浩 指導】DVD2枚組
このマニュアルには、あなたに必要な飛距離アップのノウハウをすべて詰め込みました。
中身のわからないプログラムでは不安でしょうから、このマニュアルの一部をご紹介します。
あなたの本来の飛距離が出るスイングとは?
飛距離は才能なのか?どんな努力が必要なのか?努力で飛距離はカバーできるのかなど、お話します。20,000人以上のゴルファーをレッスンしてきた結論をお話します。飛距離アップについて、目から鱗が落ちる話をします。
飛距離が出るゴルファーの、"3つ"の共通点とは?
飛距離が出るゴルファーに共通する点をご説明します。それにより、飛距離をだすためにあなたに何が足りないかを理解して頂きます。飛距離が出るゴルファーの共通点を体系的にまとめた書籍は殆どないので、あなたの知らない「飛距離アップの秘訣」が多数見つかるでしょう。
「飛距離がでるスイング」と「飛距離がでないスイング」のわずかな差とは?
飛距離を出せるゴルファーは3つの条件を満たしています。何も難しいものではありません。人によっては、その3つを直ぐに実践し飛距離を伸ばしてしまう人もいます。
スイングのパワーを無駄にせず「効率的に飛ばせるインパクト」とは?軽くふっているのに飛距離が出る人はこの「飛ばせるインパクト」をしています。
いくら腕力、筋力があっても、インパクトでボールにパワーを伝えることができなければ、飛距離は簡単に落ちてしまいます。そして、多くのゴルファーが「飛ばせるインパクト」を実践していません。 小柄な人や高齢の方でも飛距離が出せる人がいるのは飛ばせるインパクトをしているからです。軽くふってもボールを遠くに飛ばせる「飛ばせるインパクト」を実践するには?
どうしたら、あなたの"ヘッドスピードを最大"に出来るのか?
ヘッドスピードを最大化することで、飛距離を伸ばすことができます。 ヘッドスピードを最大化するには、トップポジションから徐々に加速させるのが理想です。 では、どうすれば、スムーズにクラブヘッドを加速できるのか?
なぜ、インパクトでクラブヘッドが失速してしまうのか?
インパクトでヘッドスピードが失速してしまうと、飛距離を大幅にロスしてしまいます。(残念ながら多くのゴルファーが、たった1つのことを知らないために飛距離をロスしています・・・)「なぜ、インパクトでクラブヘッドが失速するのか?どうすれば良いのか?」を詳しくお話します。
※このマニュアルは、直感的に理解できるように、多数の写真で解説しています。
飛距離が出ないゴルファーの、"4つ"の共通点とは?
飛距離が出ないゴルファーに共通する点をご説明します。それにより、飛距離がでない理由を探す手助けとなります。あなたが、「飛距離が出ないと悩んでいるなら」、この"4つ"のどれかに当てはまる可能性が高いです。飛距離がでない原因が見つかれば、解決は難しくありません。
飛距離が出ない理由は、"ほんのちょっとしたこと"です。その点さえ克服すれば、あなたも簡単に飛距離がアップします。場合によっては、5分で直せる場合もあります。
多数の写真を使って、わかりやすく解説しています。
※このマニュアルは、直感的に理解できるように、多数の写真で解説しています。
注意!プロゴルファーのスイングを真似する危険性とは?
あなたは、男子プロゴルファーのスイングを"そのまま"真似しようとしていませんか?
もしそうなら、あなたもプロゴルファーの真似をしているために飛距離を落としている可能性が高いです。
なぜ、男子プロのスイングを真似すると、スイングが崩れることが多いのか?
「プロのスイングを参考にする時に何を気をつければ良いのか?」をお話します。
あなたの飛距離を最大にするスイングリズムとは?
「バックスイングが早すぎる」、「スイングリズムが早い」、「トップに間がない」と飛距離をロスします。なぜ、速く振ろうとすれば、するほど、逆に飛ばなくなるのか?あなたの飛距離を最大に引き出すスイングリズムの見つる方法とは?
クラブの種類毎にスイングリズムは一定?
スイングリズムが最適になると、飛距離がのび、スイングが安定します。
では、アイアン、ドライバーで同じスイングリズムで良いのでしょうか?
あなたの実力を引き出す、"本当"のスイングリズムについて解説します。
スイングを安定させる正しいスイング始動の秘密とは?
スイング始動をスムーズにすることで、スイングが安定し、飛距離が伸びます。
スムーズにスイングを始動するにはどうすべきなのか?
腰からダウンスイングをする?下半身リードの落とし穴とは?
飛距離を最大にし、方向性を安定させるには、ダウンスイングでの左肩の動きが重要です。
飛距離アップの具体的な方法と、ドリルをご紹介します。
飛距離を伸ばす“肩の回転”の秘密
フィニッシュまで綺麗に振り切れない人は、肩の動きと、頭の位置に問題があることが多いです。
どうすれば、綺麗なフィニッシュを取れるのでしょうか?写真を使って詳しくご説明します。
肩の回転をスムーズにすることで、ヘッドスピードが減速しないので、飛距離が大きく伸びます。
実は…「インパクト時は体の正面でボールを打つ」というのは"大間違い"です
インパクト時に『体の正面でボールを打たなければいけない』ということを聞いたことがあるかもしれませんが、それは間違いです。腕の力メインで飛距離を出す選手の場合は、正面を向くことがあります。ですがこれは腕の力が非常に強いためにできることですのでアマチュア選手にはあまり真似をして頂きたくありません。では、どうすれば、腕力が弱くても力強いボールを打てるのか?
インパクト時は体の正面はどこを向いているのが正しいのか?
殆どのゴルファーが勘違いしている「インパクトでの正しい胸の向き」を詳しくご説明します。
※このマニュアルは、直感的に理解できるように、多数の写真で解説しています。
「1軸理論」と「2軸理論」の違い。それぞれのメリットとデメリットとは?
ゴルフ雑誌を見ると、「1軸理論」と「2軸理論」のどちらの理論が正しいと決めつけているケースがあります。しかし、どちらの理論が正しいか?という議論は意味がありません。あなたに、どちらの理論があうか見極める必要があるだけです。
あなたの飛距離を伸ばすために、「1軸理論」と「2軸理論」のどちらを選ぶべきかご説明します。
「1軸理論」の飛距離の伸ばし方とは?飛距離を最大にする"捻転"の秘密
あなたの飛距離を伸ばすために「1軸理論」が最適な場合、何に気をつければ良いのか? 「1軸理論」で飛距離を伸ばす"捻転"について、詳しくご説明します。
「2軸理論」の飛距離の伸ばし方とは?飛距離を最大にする"体重移動"の秘密
あなたの飛距離を伸ばすために「2軸理論」が最適な場合、何に気をつければ良いのか? 「1軸理論」で飛距離を伸ばす"体重移動"について、詳しくご説明します。
フォロースルーをスムーズにする、「インパクト時の目の動き」とは?
あなたは、インパクト時にどこを見ていますか?
肩の回転をスムーズにして、安定したフォロースルーをするコツは、目の動きにあります。
まだまだこんなものではないのですが・・・
キリがないので、これくらいにします。(詳細は実際に確かめてください)。
レッスン書を読んだら、すぐにでもスイングを直して、飛距離を伸ばしたくなるかもませんが焦らないでください。
どうせこのレッスン書を実践すれば、飛距離アップするのですから、まずはじっくりレッスン書を読み、飛距離を30ヤード、50ヤードと着実に伸ばして下さい。
さらに、短期間にスコアアップを
実現するために、特典をつけました
飛距離アップだけでもスコアアップになるでしょうが、あわせて補足マニュアルをつけることで、更にベストスコアの更新にお役に立てると考えました。
あわせて、ご利用頂ければ幸いです。
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速効!ゴルフ飛距離アップ術
これがDVDの内容です
DVDの内容の一部を紹介します
「少ない時間」で「短期間に」上達するための最も大事な「気持ち」
あなたはダーツを練習しているとき、どんな「気持ち」「感情」を持って練習をしていますか。改めて感じてみて下さい。 その時の感情によって、上達のスピードが大きく変わるからです。僕がプロになった今でも最も気をつけている、練習の時の「気持ち」をお伝えします。
最も大事な気持ちを、自分で作り出す方法
「感情」はなかなかコントロールできません。しかし、ダーツの練習においては、ある方法であっさりと「理想の感情」を作り出すことが可能です。 その「感情」を手に入れれば、上達の最短距離を歩むことができます。
プレイヤーを「真似」する時のコツと注意点
あなたはプロのフォームを「マネ」するとき、どんなことに気をつけていますか。「かっこいいから」「入っているから」「安定しているから」という理由だけでは、 実は「あなたに合わないフォーム」をマネしてしまっている可能性があります。プロのフォームをマネするのは良いことです、しかし「プレイヤー選び」を間違えると、自分に合わない無理なフォームで 、なかなか入らなくなる可能性があります。僕が経験から導き出した「マネする時のプレイヤー選び」をお伝えします。
フォームを頻繁に変更することについて
上達に伸び悩んで「フォームを変える」。あなたもやったことがありますか。実はフォームを変えることは殆どは良いことがありません。しかしあなたはこう思うでしょう。 「自分のフォームは良くないと言われたから」「自分のフォームは良くなさそう」そう言って、あなたはまたフォームを変えるでしょう。僕が経験から導き出した「どうしてフォームを変えてはいけないのか」を お伝えします。フォームを変えることの「悪を理解」すれば、あなたはもうフォームを変える必要がなくなります。そうすることで、迷いがなくなり、迷っている間の時間が節約できるので 、短期間に上達するのです。
「シャドウ」の重要性、最大限に活用する方法
「シャドウ」「素振り」あなたは重要性を知っていますか。ただ何となくスローの前にやっているだけではないでしょうか。「シャドウ」は実は、スローを安定させる、最短で上達するうえで、 重要な要素を持っているのです。あなたに「シャドウ」の重要性と、最短距離で上達させるための活用方法をお伝えします。
伸び悩んでも大丈夫!迷わない!これを知れば無駄な時間が減る
「伸び悩み」あなたも間違いなく経験しているはずです。この「伸び悩み」の時期をどう工夫して練習するかで、上達のスピードが変わるのです。「伸び悩み」はあなたの成長が止まっているわけではありません。 「伸び悩み」の本質を理解し、それに即した練習をすることで、少ない時間で短期間に上達することが可能です。
レーティングの危険性を知り、上手な付き合い方をすれば短期間に上達
「レーティングが邪魔をして上達が遅くなっている」この事実をご存じでしょうか。僕は、他のプレイヤーをたくさん見てきて「レーティング」が悪影響を及ぼして、上達が遅くなっている人をたくさん見てきました。 しかし、レーティングは「上手に付き合う」ことで、逆に上達の妨げではなく、上達スピードを速めてくれる材料になります。「レーティングを活用して最短距離で上達する方法」をお伝えします。
「3本目」あなたはしっかり投げていますか
「三本目」実はかなり重要です。三本目の投げ方を変えるだけ、それだけで無駄な練習時間が減り、少ない時間で効率的に上達することができます。「最短距離で上達させるための三本目の投げ方」をお伝えします。
目標は数字やレーティングではだめ
「今月までにレーティングを○にする」「夏までにカウントアベレージ○点達成」という目標を立てて日々練習に励んでいる方がとても多いですが、これよりも、もっと良い目標の立て方があります。 この目標を立てれば、モチベーションが一気にアップして、上達までのスピードが一気にアップします。「上達スピードアップの目標の立て方」をお伝えします。
「練習が飽きてきた」その時の練習方法。
練習を長時間継続すると「飽きる」という気持ちがやってくる場合が多いです。その時には練習の方針転換が必要です。実は、そのまま投げ続けては上達は遅くなるのです。 「飽きてきた」と感じた時に、練習方法を変えることで、無駄な時間が大幅に減ります。それにより、少ない時間で短期間に上達するのです。その「飽きてきた時の練習法」をお伝えします。
「疲れた」時の練習方法。
「疲れた」時の練習方法があります。これは非常に重要です。これを間違えて、そのまま同じ練習を続けてしまうと、上達が非常に遠回りになるばかりか、自分のフォームにも良いことがありません。 逆に、疲れた時の練習方法を知れば、無駄な時間が大幅に減ります。それにより、少ない時間で短期間に上達するのです。「疲れた」時の練習方法の変え方をお伝えします。
疲れるまで練習したほうが「フォームが安定、確立する」その理由。
あなたは練習を「疲れた」と思えるまで練習しているでしょうか。もし途中で中断したり、時間を決めてやっている場合は要注意です。実は、練習は「疲れるまでやったほうがいい」のです。 それは、様々な理由があるのですが、一つの大きな要素として「フォームが安定、確立する」ということが言えます。その理由と練習方法をお伝えします。
リズムを一定にするには。
「リズムを一定にして投げましょう」よく言われていることですが、場合によっては入らなくなるばかりか、上達まで遠回りをしている可能性があります。 「リズムを一定にしてなげる」ことよりも、もっと重要な投げ方あります。その投げ方をすれば「自然にリズムが一定になり、安定する」のです。その投げ方をお伝えします。
DVDの内容の「一部」を紹介しました
今まで色々悩んで、試行錯誤を繰り返し
いくら練習しても上達しなかった方が
この練習方法知れば、様々な迷いが消えて
最短距離でダーツが上達するでしょう
ある意味、練習してもダーツが上達しないか
少ない練習で上達するかは
「知っているか」「知らないか」
の違いだと思います
>>>
ダーツ上達、練習法「知野真澄式」DVD
スイングの基本はインサイドアウトではありません!
スライスを改善しドローボールを打つための
効果実証済みのメソッドを初公開!
最も多くのスライスを改善したプロコーチが明かす、スライスを改善するための”ドロー軌道”はコレだ!
ここでは、ドローを習得するためのクラブ軌道を図でわかりやすく説明しています。まずはこの軌道をイメージしてスイングしてみてください。
スライスを克服できない!そんなアマチュアを、 最短でスライスを克服したステップアップ法
ここでは、スライスの原因とその克服法をステップバイステップ形式でお伝えします。
【注目】マン振りしてもスライスしない!”コントロール”と ”最高の打感”を両立する「スイング」のトップの作り方
ここでは、理想とされる「インサイドスクエアのスイング」が簡単にできるトップの作り方をご紹介しています。ぜひ実践していただき「コントロールできるフルスイングの仕方」を習得してください。
自分にピッタリあった 「理想的なクラブ軌道」と「軌道を通るスイングの習得方法」
ここで紹介する「3本のライン」を知らずにスイングすると、スライスかフックとなってしまいます。トップボジションになった時点で、ダウンスイングの軌道(運命)は決まります。「理想的なクラブの軌道」を知り、「キレイな軌道を通るスイングの習得法」を知る事が、ドローを操るための第一歩となりますので、ぜひご覧ください。
これでスライスを防止!「スライス改善のスペシャリストが明かすドロー習得のためのチェックリストとは?
ここで明かす手順通りに練習するだけで、のべ24,100人以上のスライサーを改善させることができました。この通りにやれば、ドローボールが習得できるので、ぜひ実践ししてみてください。
これが、アメリカ発・最先端の「ドローボール自動化メソッド」だ!
スイングの軌道を意識せずとも、勝手に ドロー回転がかかる「土台」の作り方とは?
あなたがスライスする原因の80%は、これです…
これでは、スライスは治りません。
絶対ダメ…! バックスイング時に絶対やってはいけない肩の動かし方とは?
アマチュアゴルファーによく見られる、バックスイング時の悪い肩の動かし方をご説明します。あなたは大丈夫ですか…?
ムチのようにしなるスイングが簡単にできる 「アメリカ式・胸と肩の使い方」
ここでは、手打ちのゴルファーに共通する胸と肩の使い方をお伝えします。全身を使った正しいフォームに矯正していきます。ここに注意すれば、スイングスピードがグンと上がり、コースに快音を響かせる力強いスイングができます。
スライス改善率99.97%の秘密はここにアリ!
「理想の軌道」を自動的に通るようになる ダウンスイングでの体の使い方を徹底解説
マン振りする秘訣は、この「ハンドルの動き」にありました。
この「ハンドルの動き」を実践するだけで、簡単に”大きなタメ”と”インサイドスクエア軌道”を作ることができるので、狙った球筋でOBを気にすることなくマン振りし、気持ちの良い一打を狙えるようになります。
【時間も場所も選びません】 自宅のお風呂でできる、インサイドスクエア練習法
コースどころか打ちっぱなしにも行けない…自宅にはクラブを振るスペースがない…そんなあなたでも、この「鏡さえあればできるインサイドスクエアの練習法」を実践することで、日に日にフォームが改善していきます。クラブを握って1球目で、その違いに驚くでしょう。
イ・ボミ選手も実践! 体の開きを抑える「インパクト時の三角形」の作り方
ドローを打つためには、インパクト時に体の開きを抑える必要があります。ここでは、体の開きを抑えるための”ある三角形の作り方”について紹介しています。この三角形ができれば、トッププロ顔負けの美しいスイングができるので、ぜひ作り方を知り、フォームをチェックしてみてください。
あなたに最も適した「スイングスピードの見つけ方」&「スイングスピード別の効果的な練習方法」
実は統計学上、脳から腰に信号が伝達される速さには個人差があります。そのため、信号伝達の遅い人が、速い人の真似をするとタイミングがずれ、スイングを再現することができません。ですが安心してください。ここでは、「脳から腰へ信号伝達速度を診断法」と、「それぞれの速さに合ったスイング練習法」を紹介するので、自分に適したスイングを知り、効率的に上達できます。
マン振りしても狙った方向へ飛ばせる!
打球の飛距離UP・コントロールUPを実現する インパクトからフォロースルーの実演!
「たった2分」でパワーとコントロールを兼ね備えた スイングを手に入れる方法
ここでは、いつでもコンディションに合わせた最高のスイングができる”ある調整方法”をご紹介しています。最初のホールに入った時に2分実践していただくだけで、最高のパフォーマンスでショットを放つことができるでしょう。
松山英樹プロのような「大きく美しいフォロースルー」を習得できる自宅練習法
プロの力強い美しいフォロースルーの秘訣は、フェース面を返すときの”ある動き”にあります。ここでは、その動きを体に定着させる練習法を紹介していますので、ぜひ実践してプロ顔負けの大きく美しいスイングを身につけて、コンペの注目の的になってください。
飛距離の伸びが止まらない!! のべ、24,100人が飛距離UPを実感した「ヘッドスピードを上げる方法」
ドラコンで381yを飛ばした石川遼プロの 「フィニッシュ時のある動き」とは?
石川遼プロが密かに行っているフィニッシュ時の動きをご存知ですか?遠くまでボールを飛ばせるゴルファーの特徴とも言えるこの動きを取り入れて、飛ばし屋の仲間入りをしてください。
「また右にプッシュ…」とスイング後にガッカリしたくないのであれば、「このフェースローテーション」を止めましょう。
何をどう練習してもスライスが改善しないとお悩みなら、フェースローテーションを見なおしてみましょう。 ここでは、間違ったフェースローテーション・正しいフェースローテーションを紹介しているので、ぜひ正しい方法を実践して、スライス地獄から抜け出してください。
ここまでの理論・実践内容を確実に身体に定着!
24,100人をスライス改善・ドロー習得に 導いた常識破りの「練習ドリル」 …その内容とは?
スライスを完全克服! ドローボールの打ち方が完璧に身に着く「練習ドリル」を初公開
ここでは、私が実際に練習場に出て、ドローボールを確実に体に覚えこませるためのドリルをご紹介します。このドリルを繰り返し練習すれば、狙い通りの軌道でボールが飛んでいく感動を得られるので、ぜひ実践ください。
「インパクトはアドレスの再現」と聞いたことがあれば、 今すぐ忘れてください。なぜなら…
実は、インパクト時にアドレスの再現をすると「必ず」手打ちになります。ここでは、アドレスを再現すると手打ちになる理由と、インパクト時とアドレス時の姿勢に違いについて解説するので、間違った知識をここでリセットして完璧なスイングを手にいれてください。
ボールを自在にコントロールする快感を味わいたいなら、 この「◯◯ドリル」を実践してください
ここでは、ゲーム感覚でドローの曲がりをコントロールする練習方法を紹介しています。この練習をすることで、ボールのコントロールに自信を持つことが出来るので、林の中のトラブルショットでもドローをかけて起死回生のリカバリーショットができるでしょう。
飛距離を大幅にアップさせる方法は、あえて「振り遅れ」 を作ることです!
「振り遅れ」こそ、強い球を打つために必須であることをご存知ですか?ここでは、振り遅れに対する正しい知識をお伝えしたうえで、一般にはタブーとされている「振り遅れ」をあえて作り、飛距離を大幅に伸ばす方法をご紹介しています。ゴルフ仲間が手にしていない正しい情報を手にいれて、だれよりも早く上達してください。
打ちっぱなしで練習するべき、飛距離がさらに伸びる 「特殊なインパクト」の習得ドリル
この打ちっぱなしでも実践できる練習方法を行っていただければ、飛距離の出るドローを打つためのインパクトの方法を体に覚えこませることができます。この方法を実践すれば、みるみるうちに飛距離がアップする実感を得ることが出来るでしょう。
コントロールの感覚を徹底的に習得!
ドローボール・マスターとなるための 最後の練習ドリルは”コレ”だ!
所要時間たった1秒! クラブの握り方だけで打球を自在に操る方法とは?
いつも通りに打っているのに思った方向に球が飛ばない!と思ったら、このクラブの握り方をしてください。そうすることで、あなたの思い描いているコース戦略が再現できるので、バンカーショットやラフショットに頭を悩ませることができなくなります。
簡単に「インパクトの位置」をチェックする方法とは…?
自分一人では客観的に見ることができないインパクトの位置をチェックする方法を紹介します。これを実践していただければ、一打ごとにスイングとフェースの使い方が上手くなっていくので、短い時間で大きな上達を実感することができます。
初心者でも簡単に実践できる 「ボールのつかまり」を格段に向上させる方法
スイングはすごくきれいなのに、ボールはことごとく右にそれる・・・それは「ボールのつかまり」の感覚がまだ養えていないからです。ここでは、初心者でも簡単にボールをつかまえて、飛ぶ方向をコントロールできる方法を紹介しています。初心者でも簡単に実践できるので、ぜひ試してみてください。
ゴルフ歴17年の撮影スタッフが驚いた、 不思議とスイングが安定する「グリップの握り方」
スイングが安定しない原因の一つに、グリップの握り方があります。自分に合った握り方を確立できなければ、せっかくドローを打てるスイングを習得できても、すぐに元のスライスに戻ってしまいます。ここで紹介するグリップの握り方を学んで、ドローボールを安定して打てるようになりましょう。
ドローボールの最終調整。より精度の高いドローボールを 打つための最後の練習メニューとは?
これまで習得したドローボールの精度を更に上げ、自分のものにしていくための練習方法を紹介しています。
…など、のべ24,100人以上のゴルファーをスライス改善・スコアUPに導いてきた
効果実証済みの『ドローボール習得プログラム』を、
約4時間にわたって公開しています。
今回あなたに公開するのは、これだけではありません。
さらに、習得したドローボールを活かすプロ直伝のコースマネジメント術も公開します
「ドローを覚えたのはいいけど、ドローボールでラウンドしたことないからどうやって攻めよう」
もしかしたら、このような疑問を持たれたかもしれませんが、そこはご安心ください。『打ち方だけ教えて終わり』という中途半端なことは決してしません。
本プログラムでは、多数のプロゴルファーを指導してきた私が、ドローボールを100%有効活用するために欠かせない『コースマネジメントの方法』もお伝えします。
・狙い通りの場所にボールを運ぶための『ティーグランドの使い方』
・ドロー特有の『スイートスポットの使い方』
・ドローボールの特性を活かしたコースの『攻め方』
といった要素についてしっかり解説していますので、ぜひご覧いただき、ドローボールを有効に活用してください。
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吉本巧監修『ドローボール・マスタープログラム』