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Disc1 正しいフォームの練習方法
(収録時間:47分)
どうすれば、簡単に正しいフォームを身に付けられるのか…?
正しいフォームを身に付けるには、練習に取り組む順番がポイントになることをご存じですか?ここでは、最短で正しいフォームを手に入れる練習の順番についてご説明します。
なぜ、ハイクリアーから練習してはいけないのか…?
多くの指導者の方がやりがちなのが、初心者にハイクリアーから指導してしまうことです。実は、はじめにハイクリアーから教えてしまうと、ある問題が起きてしまうのです。
全てのショットに共通する「腕の動き」とは…?
この腕の動作ができるようになると、バドミントンのあらゆるストロークの基本を習得したことになります。上達のスピードに大きく差がつくポイントですので、しっかり練習してください。
正しいフットワークを身に付けるための「3つのポイント」とは…?
正しく足をだせないと、体が突っ張ってシャトルに届かない、また、打ったあとに素早くセンターに戻れないなどの原因になります。どのような動きがベストなのか、「よい例」と「わるい例」の両方から、詳しくご説明します。
初心者が、簡単に正しいラケットの振り方を習得する方法
ラケットを振るときの一番大切なポイントは、肘を固定して動かさないことです。指や手首の使い方とあわせ、わかりやすくご説明します。
サイドショットの練習をするときに注意すべきポイントとは…?
サイドショットには、全てのショットの基本となる動作がぎっしり詰まっています。注意すべきポイントを確認しながら、正しいフォームで練習しましょう。
シャトルを安定してコントロールするコツとは…?
いつもシャトルと体との距離は一定であることが大切です。近すぎても、遠すぎてもいけません。歩幅やひざの曲げ具合で、上手く距離を一定にするコツをご説明します。
シャトルは、体のどの位置で捉えるのがベストなのか…?
どの位置でシャトルを捉えるかで、インパクトが大きく変わります。一番いいインパクトを得られるポイントはどこなのか?ぜひ、知っておいてください。
バドミントン初心者が、強い羽根を打てるようになる「2つのポイント」とは…?
強く速い羽根を打つポイントは、「体の捻り」と「足の蹴り」の2つです。具体的にどのように動けばいいのか、わかりやすくご説明します。
バックハンドとフォアハンド、ラケットの握り方の違いとは…?
バックとフォアでは、少しだけ握り方が変わります。シャトルに伝わる力が大きく変わりますので、使い分けられるように練習してください。
ゼロから始める!バドミントン上達テクニック ~初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法~
ゼロから始める!バドミントン上達テクニック Disc2
Disc2 ストロークの練習方法(1)
(収録時間:53分)
フォアハンドサーブの正しい腕の振り方とは…?
ポイントは、肘の使い方です。間違った肘の使い方では、シャトルは遠くまで飛ばず、浅いサーブになってしまいます。
バドミントン初心者が、簡単にサーブを遠くに飛ばす方法
体の捻りをラケットに伝えることで、初心者でも深いサーブが打てるようになります。ここでご説明する「ある方向」をねらってシャトルを打つ練習をすれば、自然に身に付けられるでしょう。
なぜ、シャトルが落ちてくるまで待つほうがいいのか…?
サーブを打つとき、高い位置でシャトルを打てば上にあがると思いがちですが、必ず下に落ちてくるまで待ってください。その理由と、シャトルを捉えるポイントをご説明します。
スマッシュの練習で注意すべきポイントとは…?
スマッシュの練習のポイントは、下に落ちる、角度のあるショットを意識して打つことです。ここでは、初心者が簡単に「下に打ち付けるフォーム」を身に付けられる、ネットを使った練習をご紹介します。
バックハンドのスマッシュを打てるようになる方法
バックハンドのスマッシュは、初心者には少し難しいテクニックですが、実は、フォアとほぼ同じ動きで打つことができます。しっかりポイントを確認しながら練習しましょう。
ノック形式でスマッシュを練習するときの「2つのポイント」
ここでの大切なポイントは、「左手の使い方」と「フットワーク」です。特に、ほとんどの人が意識していない「左手の使い方」は、大きく差がつくポイントです。
ハイクリアーの練習における注意点とは…?
ハイクリアーは数あるショットの中でも、一番難しいショットです。なぜなら、ラケットワークとフットワークの両方ができていないと打てないからです。大切なポイントですので、ラケットワークとフットワークそれぞれを具体的にご説明しています。
なぜ、ロビングを遠くまで飛ばせないのか…?
ロビングが後ろまで飛ばず、悩んでいる方はとても多いことでしょう。しかし、「肘の使い方」と「打つ方向」を意識して練習すれば、簡単に飛ぶロビングが打てるようになります。
バックハンドのロビングを練習するときの注意点とは…?
バックハンドのロビングは、ゲームでもよく使われる有効なテクニックです。これがしっかり飛ばないと、次に相手にスマッシュを打たれたり、カットされやすくなります。具体的な練習方法をご説明しますので、ポイントを確認しながらじっくり練習してください。
ドライブを練習するときの注意点とは…?
ドライブのポイントは、フットワークにあります。前にでる移動の力をシャトルに最大限に伝え、強い羽根が打てるようになる練習のポイントをご説明します。
ゼロから始める!バドミントン上達テクニック ~初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法~
ゼロから始める!バドミントン上達テクニック Disc3
Disc3 ストロークの練習方法(2)
(収録時間:54分)
プッシュレシーブが上手く打てるようになるには…?
プッシュレシーブで見落としがちなポイントが「力の入れ方」です。ここでは、基本となるスタンスの取り方から、肘と手首の使い方、力の伝え方まで、プッシュレシーブがぐんぐん上達するポイントをわかりやすくご説明します。
プッシュレシーブで、相手のいないところに羽根をコントロールする方法
一瞬の判断で相手のいないところをねらうには、羽根を取る位置が重要になります。ラケットの面を変えるだけで、自由に羽根をコントロールする方法を公開します。
1対1でプッシュレシーブを練習するときの注意点とは…?
上達に直結する練習にするために、守っていただきたい注意点が2つあります。
スマッシュ&レシーブは、どのように打てばいい…?
スマッシュ&レシーブも、基本はプッシュ&レシーブと同じです。しかし、飛んでくる羽根のスピードが違うため、ラケットの振り幅に気を付けなくてはいけません。ここでは、基本動作の確認から、打ちやすい位置までを詳しくご説明します。
フォームが崩れてしまう「2つの原因」とは…?
遠くまで羽根を飛ばそうとすると、どうしてもフォームが崩れがちになります。ここでは、初心者でもフォームを崩さずに、無理なく打てるようになる方法をご紹介します。
1対1のスマッシュ&レシーブ、練習のポイントとは…?
手投げに比べ、シャトルのスピードが速いので、遅れないように素早くラケットをだすことが大切になります。相手の「ある動作」にあわせてラケットを引くだけで、簡単にタイミングをあわせるテクニックをご紹介します。
ネットに強くなるコツとは…?
ネットはストロークの中でも一番力を使わないショットです。しかし、繊細なバランスと高さ要求されます。ここでは、キレイに安定したネットが打てる方法をお教えします。
ゲームで使える、効果的なネット練習法とは…?
より実戦的な、フットワークを混ぜたネットの練習をご紹介します。
クロス方向にネットを打つときの注意点とは…?
思い通りにクロス方向に羽根をコントロールするには、「シャトルを取る位置」が何よりも重要になります。
1対1のネット練習のポイントとは…?
よく、ネットに近づくだけで、そのまま羽根を打つ人がいます。しかし、試合ではこのような状況はほとんどありません。ここでは、試合を想定した実戦的な1対1の練習方法を詳しくご説明します。
※ご紹介したのは、収録内容のほんの一部です。
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有田浩史の“ゼロから始める!バドミントン上達テクニック” ~初心者が3カ月で劇的に変化する9つの基本フォーム練習法~ [AKB0007]
新井流フルスイングテニス塾 DISC1 確率&スピードを自在に操る回転系サービス(基本動作)
「DISC1」では、サーブにおける「ひじの位置」について、詳しくご説明します。
ボールを投げる動作を参考に、正しいサーブの動きができているかチェックしましょう。
基本理論
「ワイパースイング」(第一弾DVD)、「ボレー」(第二弾DVD)との違いとは…?
「フルスイング」のサービスで、相手のコートに入れる確率を上げるには…?
なぜ、サービスだけは「確率」を優先させたいのか…?
「いつでも、どんなプレッシャーの中でも、必ず入る」自信を持って打つ方法
回転系サービス、できる人、できない人の違いとは…?
「ファーストサーブ」と「セカンドサーブ」の違いを徹底解説!
基本動作準備 グリップ
3種類のグリップの「基本」を知ろう!
セミウエスタングリップ、イースタングリップ、コンチネンタルグリップの違い
回転系サーブに最適なグリップはどれなのか…?
3種類のグリップの「リスト・肘の動き」を知ろう!
グリップによって実はこれだけ打点に差が出る!
なぜ、ママさんサービスがグリップが厚くないといけないのか?
グリップ別の肘の使い方
基本動作
ボール投げ
ボールを投げる動作で、正しいフォームをチェック!
ラケットを使うよりもゴマカシの効かない方法です…。
サーブの練習に、投球フォームが役に立つ「2つの理由」とは…?
サーブが苦手な人のある共通点とは?
どうしたらフェデラーのようなサービスフォームになれるのか?
プロのフォームと一般のフォームの違いとは?
肘のチェック
スピンサーブの「肘の位置」
「いい例」「わるい例」の両方から、徹底解説!
回転がよくかかるスピンの時の正しいひじの位置とは?
体はひねるの?よくあるサービスの間違いとは?
キックするサービスの右肩と左肩の関係とは?
よくある質問
すべての質問に、新井コーチが直接お答えしています。
Q.「ボール投げ」を練習する効果は、チェック以外にどんなことがありますか…?
Q. 新井コーチは、実際に「ボール投げ」は、練習に導入していますか…?
Q. 投げるボールは、どのような種類がいいのでしょうか…?
Q. どのような場合は、直さなくてもいいのでしょうか…?
Q. 練習でひじを意識していても、やはり試合では崩れるものなのでしょうか…?
Q. ボール投げをする時に、下半身は意識しなくてもいいのでしょうか…?
Q.「肩甲骨の柔軟性」と「ボール投げ」は、関係あるのでしょうか…?
確率&スピードを自在に操る回転系サービス(基本動作)
新井流フルスイングテニス塾 DISC2 確率&スピードを自在に操る回転系サービス
「DISC2」では、DISC1で学んだ「ひじの位置」を意識しながら、
「実際のサービスの動作に、どう当てはめるのか…?」という部分をご説明します。
基本テクニック
サービス基本動作(構え、トス、バックスイング)
サービスを構える前の大事なポイントとは…?
サービスを打つ時の「気持ちの切り替え方」とは…?
回転がかかりやすいと言われるある構え方とは?
スタンスは実はなんでもいい。その理由とは?
早いサーブは「体重移動」で打つ!
上半身の動きを細かくチェック!
トスが乱れないある特別な上げ方とは?
体重移動がわからない人にとっておきの練習法を公開!
テイクバックはバンザイなの?それとも?
バックスイングのウソ、ホントとは?
パワーを出すための下半身の使い方とは?
いちばん打ちやすい「トス」を見つける方法
サービスレッスン
なぜ、サーブを打つ時に息を止めてはいけないのか…?
サーブが入る時、入らない時のバラつきを減らす方法とは…?
「わるいトス」を「いいトス」に変えるテクニック!
「左足キック」を覚えると、サーブが決まりやすくなる理由
なぜ、コートの外を狙ったサーブが、面白いように決まるのか…?
なぜ、フレームで打つサービスが激変のきっかけなのか?
サービスのパワーが倍増する下半身の使い方とは?
確率&スピードを自在に操る回転系サービス
新井流フルスイングテニス塾 DISC3 スピード×確率&スピードを自在に操る回転系サービス
「DISC3」では、「確率を上げるための回転サーブ」について、詳しくご説明します。
回転サービス 理論編
サービスの「回転」と「入る確率」の関係とは…?
ダブルフォルトする人のマインドとは?
サービスのスピードをアップさせるために必要なテクニック
なぜ、試合になるとダブルフォルトをするのか? その理由とは?
3種類のサーブを徹底解説!
フラットサーブ、スライスサーブ、スピンサーブ
実践テクニック 2つの時計
なぜ、時計の文字盤をイメージするだけで、サービスの確率が上がるのか…?
ボールを「打つ位置」と「切る位置」とは…?
聞いた事もない「2つ目の文字盤」の重要な意味とは?
知らない間に出来てしまう。スピンサービスの本当の打点とは?
文字盤の位置とリストの使い方の意外な関係とは…?
回転系レッスン
時計の文字盤から、いい例、わるい例を分析!
キックするサービスを打ちたい人は必見、驚きの練習法
ダブルスで使える。ワイドに逃げるサービスの正しい打ち方
低く滑るためのコツを伝授します
パワーが出ない回転、パワーが出る回転
フルスイングと回転の両方を実現させるテクニックとは…?
バック側に入れる時にどこを狙うのか?
センターにフラットを打つ場合、どういったリストの使い方をするのか?
よくある質問
すべての質問に、新井コーチが直接お答えしています。
Q.「ボール投げ」を練習する効果は、チェック以外にどんなことがありますか…?
Q. スピンサーブとスライスサーブは、何時に当てはまりますか…?
Q. 回転が多くなり過ぎて、ネットを超えなくなったら、どうすればいいですか…?
Q. まったく回転がかからない場合は、どういった練習法がありますか…?
Q.「文字盤が上手く切れているか…?」の判断は、どうすればいいですか…?
Q. ボールが擦れる「ジャキ!」という音は、正しく出来ているかの判断になりますか…?
確率&スピードを自在に操る回転系サービス
ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。
新井コーチ独自の指導方法に、ご興味を持って頂けたのではないでしょうか?
回転系サービスを身に付けるのは、もう、これひとつで大丈夫でしょう。
合計収録時間は、2時間33分 です。
DVDでこれだけ深く「サービスの確率を上げる技術」を学べるものは、他にありません。
このDVDで、新井コーチの指導するサービステクニックを身につけることで、あなたは、強力な回転サーブで、対戦するプレーヤーをコートの外に追い出したり、面白いようにサービスエースを決めることもできるようになるでしょう。
そして…
「シュパッ!」と、フルスイングで、回転系サービスを打つことができる!
サーブのバラつきがなくなり、安定して入るようになった!
ガンガン入るので、自信を持ってサービスを打てるようになった!
腰の痛み・不安を気にしなくても、スピンサーブが打てるようになった!
相手をコートの外に追い出したり、プレッシャーを掛けることができる!
憧れていたパワフルなサーブが打て、さらにテニスが楽しくなった!
周りのプレイヤーから、「カッコイイ!」「教えて!」と言われるようになった!
このように、今までよりもワンランク上のプレーヤーになれることをお約束します。
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新井流フルスイングテニス塾 ~確率&スピードを自在に操る回転系サービス~【AT0008】
その一部を紹介すると・・・
手打ちにサヨナラ!自動的に腰でスイングさせるバットの握り方とは?
“手打ちになってるって何回も言ってるだろ!”と怒る必要はもうありません。じつは、小指と薬指にある仕掛けをすることで、手打ちを矯正し自動的に腰からスイングさせる握り方があります。
なぜ、肩甲骨を○○すると、非力な少年でもバットを軽く感じる事ができたのか?
たいして効果も出ない筋トレをやらせるのはもうやめましょう。この方法さえ手に入れれば、腕力がないお子さんでもバットを軽く感じ、本来の才能を開花します。
今よりもなお遠くへ飛ばすスタンスとは?
遠くに飛ばしたいなら、スタンスは二つのポイントを守るだけです。もう、他の意見に惑わされる事はありません。
83%以上のプロ野球選手が実践している、遠くに飛ばす立ち位置とは?
“球が見えない”この決定的な弱点を克服するには、この立ち位置しかありません。ある場所で構えると、ピッチャーの球が驚くほど見えるようになります。もう、地道なトレーニングでお子さんの動体視力の成長を待つ必要はありません。
基礎能力に関係なく、お子さんの飛距離が今より伸びる軸足の作り方とは?
体重移動とかごちゃごちゃ語るのが面倒なら、まずはこれしかありません。”休め”のポーズさえできれば、野球素人のお父さんでも、お子さんに飛ばす軸足をプレゼントできます。
飛ばすバッティング軸を自分でチェックする方法
“これって合ってるの?”という疑問を解消。一人でも、飛ばす軸足の完成度をチェックする簡単な方法を教えましょう。これで迷うことなく、飛ばすバッティング軸をモノにできます。
ジャストミートを日常化するタイミングの作り方とは?
このタイミングを覚えると、ジャストミートを日常化するだけでは無く、選球眼がいちじるしく向上し、変化球も打てるようになってしまいます。
ピッチャーに左右されない、飛ばすタイミングの作り方とは?
ピッチャーによって投げるタイミングは違いますが、それをドンピシャで合わせ行くポイントが一つだけあります。この方法で、ライバルにプレッシャーをガンガン与えてください。
なぜ、ティーネットを無視するとスイングが良くなるのか?
ティーネットを意識し過ぎたティーバッティングは危険です。何回言っても治らなかったスイングが、ティーバッティングでのちょっとした注意で変わってしまいます。
ピッチャーの心理を知りつくし、嫌なぐらいプレッシャーをかける方法
一切の理論を抜きにして、ピッチャーの目線を体験して頂きます。この体験でピッチャーの心理を丸裸にして下さい。2ストライク3ボールで、心理戦に勝つのはあなたの息子です。
お子さんの下半身をロケット台に変える、4つの方法とは?
なぜ、イチローは打席に入る前あの動きをしているのか?その秘密がお子さんの下半身を強打発射台にしてくれます。色々やる必要はありません、やる事はたったの4つです。
強打が病みつきなる、選手の才能を開花させる無理のないスイング軌道とは?
水平チョップが出来れば、あなたのお子さんはプロと同じスイング軌道を得られます。もうつまらない内野ゴロからは卒業です。思う存分、かっ飛ばさせて、親子で感動を分かち合いましょう。
あれ?なんで、こんなにボールが軽く感じるの?
非力なお子さんでも、バットがとらえたボールの重みを感じることなく振りぬけるトレーニング方法を教えます。お子さんの才能は、腕力の成長を待たずして開花します。
ジャストミートを習慣的にモノにする練習方法とは?
それだけではありません。この練習方法では手打ちも矯正出来ます。
以上が一部になります。
これらを含むすべての指導法は、全て動画であなたにお渡しいたします。
DVD(3枚分)に収録しております。
ぶ厚い本をペラペラめくって、動きをイメージするような面倒な作業は必要はありません。
見るだけでOKです。
これが、あなたが最も理解しやすく、実践しやすい形です。
このバッティング指導法は、私が24年間に渡る野球選手としての経験、そして“機能解剖学”の知識をもとに研究と検証を重ね、一般のお父さんでもすぐ実践できるように開発されたものです。
ネットや、本で、また地元のチームで得られるものではありません。
しかし内容は一切複雑ではありません。
いたってシンプルです。
指導のポイントは、たったの3つ。
たったこれだけで、既にお試しいただいている全国のお父さんのように、
お子さんに“10歩以上先に進んだバッティング”をプレゼントできます。
想像してみてください。
あなたは、お子さんにとってかけがえのない父親だけではなく、
良き指導者として尊敬の念を得る事となるでしょう。
この指導法を試した後、ぜひとも試合場に足を運んでください。
もう、悲しい気持ちで打席から帰ってくるお子さんを見なくてよいのですから。
そして、試合場では
「最近、お子さん凄くないですか?」
と、周りの父兄、指導者から質問攻めにあう事でしょう。
自信と自尊心を得られるのは、お子さんだけではありません。
そして、何よりも素晴らしい事が起こります。
それは、今まで見た事のないような、お子さんの笑顔です。
また、今回はもっとあなたにやる気を出して頂く為にも、
DVD全国一斉リリース記念として残り2つの豪華特典をお付けしております。
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萩原流 ジャストミートセオリー ~野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法~ 【HM0001】
練習を続けることは大切だけど・・・
パッティングのコツを知ることも大切ですが、もちろん、練習しないで上達はありえません。
しかし、やみくもに練習しても効果は期待できません。
上達を自分で実感できなければ、きっと練習を続けることは難しいでしょう。
eBOOK(電子書籍)の中では、練習を楽しく継続する方法も紹介しています。
きっと、あなたが今まで気づかなかった、スコアアップのヒントが見つかるでしょう。
「速効!パッティング上達術」とは?
本屋さんでは買えない貴重なノウハウの一部をご紹介します。
電子書籍なので、一般の書籍のように中身を確認していただくことができません。
だから、内容の一部をご紹介します。
1)ステップ by ステップで効果的な練習
”入った”ではなく狙って”入れる”パッティングをマスターする
2)シンプルなパッティング ~ラウンド中にはあれこれ考えていられない~
実際のラウンドでは、そんなに沢山のことを注意していられない。
沢山のことを考えすぎるから、パッティングが難しくなる。
パッティングで本当に大切なことは、思った以上に少ないのです。
パッティングで本当に大切なこととは?
3)自宅でできる練習とは?
パッティングの打ち方は人それぞれ。
でも、これだけはマスターしたい、基本中の基本がある。
フェース面のコントロールとは?
パターの芯で打つには?
正しいストロークとは?
自分にピッタリのリズムを探す方法とは?
4)練習グリーンの効果的な使い方とは?
スタート直前の調整がスコアに大きく影響する
練習グリーンでする、スコアが良くなるパッティングドリル
練習グリーンでする、プレッシャーに強くなるパッティングドリル
5)これが正解!正しいラインの読み方
同伴競技者の迷惑にならない、短時間で正しくラインを読むコツ。
カップインの確率が一番高い、正しいラインの読み方。
6)ロングパット 距離感の簡単な出し方
ロングパットの距離感を向上できれば、3パットが少なくなります。
距離感の簡単な出し方とは?
7)ショートパット 1mを確実に入れる
1つのコツさえつかめば1mは確実に入れられる。ショートパットにおける一番重要なコツとは?
あることを気をつけるだけで、カップインの確率が驚くほど高くなります。
8)楽しくパッティング練習を持続するコツ
パッティング練習が大切だとわかっているけど、効果の高い練習方法とは?
楽しく練習を継続するにはどうすれば良いの?
9)不調になったらパターを変えてみよう
パッティングに悩んでいるなら、思い切って、パターを変えてみるのがお勧め。
あなたの苦手な部分を助けてくれるパターとは?
ショートすることが多い人に最適なパターは?
オーバーすることが多い人に最適なパターは?
狙った方向に転がらない人に最適なパターは?
10)効果がすぐにでる!パッティングドリル
「上達するために、効果的な練習をしたい、でも練習方法がわからない。」
そんな、あなたのために、確実に上達する練習メニューをご紹介します。
シンプルな練習だから効果がすぐにでる!実践で役に立つ!
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速効!パッティング上達術 ~”入った”ではなく狙って”入れる”パッティング~【ゴルフ】
この動画教材の内容を一部ご紹介すると・・・
なぜローダウンはあれほど曲がるのか?
→ここでは、なぜローダウン投法が従来の投法よりも回転数を上げられるのか、その原理や仕組みについてお話しています。ここを見ることで、よりローダウンが理にかなった投げ方だと感じるはずです。
地球儀やゴムボールを使ったローダウン練習法
→この動画教材を見ながらでもローダウンの練習ができるように、自宅でも気軽に行えるローダウンの練習方法をご紹介します。ローダウンの仕組みを理解する上でもとても役立ちます。
ボールの表面を撫でる感覚を磨く
→ここでは、両手を使ってボールを投げることで、ボールを自然に落とす感覚やボールの表面を撫でる感覚を身につける方法をお伝えします。
ローダウンに適したスイングラインとは?
→従来のスイングとローダウンとでは、スイングラインの軌道が違います。この違いを理解しないと、強いボールを投げることができません。
腕力で投げてはダメ?
悪いローダウン投法の具体例
→ここでは、ローダウン初心者がおちいりがちな投球フォームを実演しています。腕力を使って投げるとボールはどうなるかを理解し、今後の練習で同じような投球になっていないか確認するようにしてください。
ローダウンに必須の肘と手首の使い方
→ローダウンは、従来の投法と違い、肘と手首をうまく使うことで、ボールに高速回転を与えます。この肘と手首の使い方ができていないと、回転数を上げられないだけではなく、怪我もしやすくなります。ここで正しい肘と手首の使い方を知ってください。
ボールを落とす感覚を身につけるための方法
→ローダウンでは、ボールを前に押し出すのではなく、ボールを自然に落とす必要があります。ボールを前に出す感覚で投げていると手首や腕を痛める危険もあります。ここでボールを自然に落とす感覚を身につけ、怪我の予防にもつなげてください。
曲がり生むアクシスローテーションの増やし方
→ただ単にボールに回転数を与えるだけでは、ボールは曲がりません。曲がるためには、アクシスローテーションを理解、実践する必要があります。ローダウンではどのようにアクシスローテーションを増やすのか知ってください。
上半身よりも下半身を使って
強いボールを投げる方法
→ローダウンは、腕力を使って投げるのではないということは、今までお話しした通りです。では、どのようにボールに力を与えるのかというと、それは、下半身の力を使います。ここでは、ローダウンでの上半身と下半身の使い方を説明し、下半身の力をボールに伝える方法を教えています。
ローダウンに適したシューズ裏とは
→ローダウンは、従来の投法よりも、下半身の踏み込みの力が重要です。そのため、シューズにもちょっとした工夫が必要になります。ここで教えることを活かしてシューズ裏を変えるだけでも、驚くほどボールに力が伝わるようになります。
失敗する人の6つのリリース方法
→ローダウンでは、意識的に親指を抜いてボールを下に落とす必要があります。そのリリースこそがローダウンの重要ポイントなのですが、ここで間違ったリリースをするボウラーが多いのも事実です。6つの間違いやすいリリースを知って、あなたの投球がそうなっていないか確認してください。
ローダウンに適したグリップとは
→グリップの調整一つで、驚くほど投げやすくなったり、逆に、投げにくくなります。ローダウンに合ったグリップのサイズや調整方法を知って、スムーズなリリースを行ってください。
PBA選手の強さの秘密とは
→終わりとして、金子、山本プロ、佐野プロと三人でローダウン投法のメリットやその可能性について解説しています。そのなかで、PBA選手の強さの要因についてや、これからローダウンを身につけていく上で気をつける点についても言及しています。
以上が、この動画教材の主な内容になります。
さて、ここまで読まれても、まだ、「私には難しいそう」とお思いでしょうか? もし、難しいと思っているのでしたら、それは、今までの先入観から、難しいと感じているだけです。
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東大式 ローダウン解体新書 山本×金子 『高速回転』マスター講座