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講師の前田氏は、ドラフト1位でロッテに入団し、その後中日ドラゴンズ・読売ジャイアンツで活躍し、メジャーにも挑戦した知る人ぞ知る有名選手です。
”鋭く落ちるナックルボール”、”球界一と言われたクイックモーション”を武器に、中日・巨人のリーグ優勝に大きく貢献しました。
前田氏は、現役引退後は硬式少年野球チーム『都筑中央ボーイズ』を発足し、
日本のプロ野球だけでなく・アメリカ野球の舞台で培った経験と知識を少年達に伝える等、
後進の育成に従事されました。
その結果、『都筑中央ボーイズ』は2013年に全国大会優勝、
2014年には3年連続となる全国大会出場を達成すると同時に、
各地の甲子園常連校・野球強豪校に進学する卒団生を20名以上輩出するなど、
名実ともに強豪チームの仲間入りを果たしました。
体格やセンスに頼らない野球脳構築法と、
効率的なチーム育成術は、ボーイズリーグのみならず各クラブチーム
から高く評価されるなど、少年野球の指導者として、今最も注目を浴びる方です。
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また、DVD3枚組(2時間11分)というボリュームは
野球チーム育成教材としてはトップクラスのボリュームです。
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さらに、特典として、
①前田さんから直接アドバイスがもらえるメールサポート(購入から60日以内・1回のみ)や
②全額返金保証
があります。
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前田幸長の強豪チームの作り方
「背泳ぎスピードアップ・プログラム」はどのようなものなのか?
悩み別の対処法などはもちろんのこと、
背泳ぎが速くならないポイントを、ある練習法で徹底攻略していきます。
もちろん、ハードなトレーニングではないので、一人でもできますし、
小中学生でも実践できるものです。
具体的に、一部を紹介すると・・・・
元・五輪出場選手が伝えたい「背泳ぎが速くなる最大のポイント」とは?
このDVDでのメインテーマです。今までの選手経験および指導の経験での試行錯誤を通じて得た、背泳ぎのトレーニング法を、細かくパーツを分けながら解説しました。一つ一つバラバラで考えず、繰り返しDVDを見て反復練習できるよう、非常に多くのポイントを収録してあります。
タイムを遅くしてしまう背泳ぎのスタートに共通する間違った蹴り出しとは?
背泳ぎのスタートでの蹴り出しには、飛び出す方向について誤解している選手を良く見かけます。推進力を生み、バサロキックに効果的につなげるためには、蹴り出しの方向と出方に、あるコツがあります。映像を見て実際に真似をして練習することをお勧めします。
背泳ぎを効果的にスピードアップするために不可欠な体幹強化練習方法とは?
プルブイを上手く使った練習方法をいくつか紹介します。プルブイを使った練習は大半の方が行っていますが、間違った用い方をしている人が多いと思います。キックをせずに、足をフリーにすべき練習にもかかわらずキックをするのはNGです。腹筋を中心に体幹を意識する練習を実践して見ましょう。
どうしても下半身が沈んでしまい良い姿勢が保てない悩みの解決法とは?
重心の位置の上下移動を出来るようになりましょう。やや前傾姿勢になって、正しい腹式呼吸に基づいた浮身姿勢の取り方をマスターしてください。酸素を下の方、お腹におとす感覚の取り方をDVDで説明しました。
陸上でもできるスピードアップのための効果的トレーニングとは?
私が最もお勧めしたい陸上でのトレーニングは、スタートに役立つトレーニングです。頭、手 胸・体幹そして足の蹴り出しというイメージを得ることと、実際の筋力アップのためにメディシンボールなどを用いた練習をご紹介しましょう。
ストロークはパワフルなのに、推進力が弱い選手が見落としているポイントとは?
浮力を十分活かした姿勢に問題があると思います。酸素の貯め込み方と同時に、せっかくの浮力をスピードアップに活かすための、あるコツがあります。意外と分かっていない選手の指導をしてきました。このDVDを見てしっかり理解して実践してください
姿勢がぶれ、体力の消耗が人一倍激しい誤った背泳ぎを矯正するには?
正しいエントリーの位置をしっかりと習得することが、ぶれない姿勢を作るには不可欠です。速く進もうという意識が強い選手ほど、〇〇での入水ポイントにこだわり、姿勢は崩れしかも疲れやすい泳ぎのフォームになっています。体力の消耗を最小限にすることが好タイムを出し続けるポイントですので、しっかり練習してください。
とにかく速くなりたいなら、マスターすべき!「バサロキック」の練習法とは?
胸、お腹からキックをするように指導されている選手がいますが、まず大事なことは、膝から下の使い方です。このDVDで説明するバサロキックを効果的にマスターする為の、プルブイ使用の膝から下の運動方法をしっかり学んでいただければ、スピードアップを達成できるでしょう。
速く&カッコ良く背泳ぎを泳ぎたい選手にお勧め、滑らかなストリームライン習得のポイントとは?
姿勢が重要であることは言うまでもありませんが、その姿勢を理想的に保ち、スポ―ドアップだけでなく形のいい背泳ぎのストリームラインを作る為のコツ、それはあごの位置と目線と置き方です。そのコツを知らない選手の泳ぎは少々ぎこちなくなる傾向があります。しっかり学んでください。
背泳ぎで他の誰よりも、”曲がった泳ぎ”になってしまう選手の問題点とは?
まっすぐ後方への推進力を伝えることが必要になりますが、ストロークではなくキックに改善のポイントがあります。似た悩みを相談してくる選手には、キックのやり方に大きな問題点があります。内側をイメージしたキックが重要ですがそのコツをお話ししましょう。
クイックターン後に、正確な方向に飛び出すのが苦手な選手が忘れているポイントとは?
ターン時の「目線」の位置は重要です。小さな回転で回り、進行方向に目線を向けて飛び出す練習方法があります。飛び出し後にバサロキックを行う選手であればなおさら練習に時間をかけましょう。
スピードアップに必須、効果的キャッチ&プッシュの為の、肩の筋肉と肩甲骨の鍛え方とは?
肩関節、肩甲骨の訓練は背泳ぎだけでなく他の泳法でも避けては通れないものです。ストレッチ、マッサージなどのケアをしながら、辛くても行わなければならないスカーリングでの練習法を紹介します。
水面で浮くのが苦手な人が、背泳ぎスピードアップのためにまずやるべき練習は?
いかに酸素をため込むか?が浮身の姿勢を取るには必要なことです。しかし、ある程度背泳ぎが出来る人でも十分マスターしているとは言えない人を多く見てきました。呼吸のコツ、取り入れ方、ため込み方を基礎から解説しましょう
元・五輪の背泳ぎ選手が、全ての練習法で意識する心構えと注意点とは?
「間を作る泳ぎ方」を是非大事にして取り入れてほしいと思います。DVDでもお話ししましたが、入水ポイントからフィニッシュの間で、一瞬停止する意識を持つことが、練習の効果を上げるヒントになります。間を取らないことが悪いことではありませんが、長いストロークで将来確実にタイムを上げるには、焦らず間と伸びを感じながら練習をすることが大事だと思います。
スタートの合図での飛び出しが苦手な選手の改善法とは?
スタートの合図での、瞬発力は繰り返しによってどんどん上達します。そのためには、身体の運動の順番をしっかり区分しながら意識してトレーニングしましょう。 頭、手 胸・体幹そして足の蹴り出しというイメージを作る方法を紹介します。きれいなアーチでスタートできる練習の仕方を説明します。
背泳ぎのスタートが苦手でいつも遅れてしまう選手のためのとっておきの練習法とは?
水中への身体の入れ方の良し悪しが、背泳ぎのスタートでのダッシュに大きな差を生みます。お尻だけが入水したうえでの蹴り出しではなく、身体全体の入水の仕方を学んでもらいます。僅かなタイムロスももったいないので、きちんと反復練習してください。
トップスイマーが勧める、強力かつ無駄のない背泳ぎのキックの習得法とは?
背泳ぎのキックで、股関節から動かすように指導された選手が陥りやすい、ある盲点があります。膝から下の動きを注意することに加え、背泳ぎのキックの重要ポイントをお見せしましょう。
肩の関節が固い背泳ぎ選手でも早く泳げるようになる、腕の効果的な訓練法とは?
無理に入水ポイントを内側にしようとする選手がいますが、上半身、肩甲骨や肩に力が入り、スピードアップには逆効果です。無理のない範囲でのストロークの練習方法をDVDを通して学んでいただきましょう。
タイムが伸びない背泳ぎ選手に共通の、水のキャッチ時の悪癖とは?
肘を〇〇の位置で保ちながらしっかりキャッチできない選手をよく見ます。キャッチした時の肘の使い方が、次の段階のプッシュでの力の加え方に影響します。ゆっくり練習する方法で映像で解説しましょう。
長時間訓練してもキックの力が強化できず、タイムが上がらない選手の共通点とは?
まずは、膝先が水面から出ていませんか?特に多い悪癖を解消するには、膝から下部分の使い方を矯正する必要があります。ビート版を使って「長座姿勢」でトレーニングする方法をDVDに収めました。股関節について重要なポイントもありますので、解り易く説明しました。
トップスイマーのような、内側後方への効果的キックを身に付けるには?
スクリューキックのポイントを理解していないと、ただ真上に蹴るだけのキックになり効果的な推進力を出せません。選手によっては外側に脚が向いてしまう悪い例も見受けられます。回転を入れながら足の親指への注意点を見ていただきます。体幹の使い方にも効果的なスクリューキックのコツを身に付けてください。
体が大きく回転して不安定になってしまう欠点を改善するための、お勧めの練習法とは?
最も大事な練習方法だと考えている「サイドキック」のトレーニングが、あらゆる問題を解説するのに効果的です。サイドに体を向けたときの足の動かし方、体幹の維持の仕方をマスターするための一押しのトレーニング方法です。
速く泳ぎたいなら実践すべき、水の抵抗を最小限にするローリングの秘訣とは?
サイドキックの練習によって、ローリングをしっかりマスターしなければなりません。的確なローリングの位置が体得できていない選手を指導します。スカーリングへの着目と、肩と腰のラインの意識の仕方が重要です。DVDで時間をかけて説明しましょう。
足がどうしても下がってしまう選手にやらせるべき指導法とは?
ダウンキックドリルが効果的な練習です。推進力を出す“上げるキック”と“体を浮かせるダウンキック”をバランスよくトレーニングできていないとそのような悩みが生じます。膝から下だけでダウンキックをしている選手がいますが、それは悪い例です。矯正法を解説しましょう。
背泳ぎでいつも身体が沈んできてしまう悩み解消法
上を向いた状態で泳ぐので、足が下がってしまう選手がいますがそれではスピードアップは困難です。まず、膝の使い方をダウンキックドリルで確認して、身体を浮かせるためのキックのコツをつかみましょう。
上下に大きく浮き沈みする泳ぎを、フラットで滑らかなカッコイイ背泳ぎに変貌させる練習とは?
ローリング、回旋運動、腰の部分からキックを作る意識を習得することに苦労している選手を良く見かけます。右への回旋の時では、左の腰の部分の使い方が非常に重要です。上下に大きく運動してしまう背泳ぎを、推進力ある滑らかなフォームに変えましょう。
ストロークの部分的動きは上手いが、一連の流れが悪く結果に結びつかない選手が意識すべきこととは?
オールスカーリングでの練習によって、部分的な動きの精度を上げ流れを作るには、ある重要なコツがあります。解り易くお話ししましょう。オールスカーリングでも、力を入れ過ぎないでフィニッシュまで持っていくコツがあります。
鼻に水が入ってしまいバサロキックが効果を発揮しない選手の注意点とは?
長い距離をやろうとしすぎる選手が多いです。鼻からの息の出し方が非常に下手な選手が意外に多くいます。キック自体を大きなけり幅にしないようにしたうえで、息を吐くリズム、量のコントロール方法を練習してみてください。
確実なキャッチで、スピードアップできる選手と、できない選手の違いとは?
グングンスピードアップしている選手の共通点の一つは、キャッチ、プッシュそしてフィニッシュの段階へ進むときの手首の〇〇の使い方です。フィニッシュの時の腕の絞り方、上腕三頭筋の使い方をきちんと意識したストロークを身に付けてもらいましょう。
背泳ぎでの推進力アップのための理想的なストロークとは?
手のひらを、じゃんけんの「グー」にした形にし、プルブイを使用したキックで練習する方法があります。フリーの状態であっても、十分スピードは出るのですが、腕の使い方を理解していない選手は思いのほか多いです。まず、腕全体でキャッチしながら行う練習方法をお見せします。理想的な背泳ぎのストロークは難しくはありません。
スピーディーなストロークが身に付けられない選手が見落としている、あるポイントとは?
速く腕を回すことは背泳ぎのタイムを上げるにはとても重要ですが、闇雲に力強く速く回しても、体幹のバランスが崩れ、かえって逆効果になります。キャッチの位置をしっかり意識しないで漫然と練習しても速くはなりません。キャッチの部分を外側に置き、短い距離で最初は練習する方法を紹介しましょう。
伸び悩む選手が陥っている、背泳ぎの上達を妨げる間違った腕の回転方法とは?
肩の回転、そして体のローリングのリズムのとらえ方にやや難しいポイントがあります。スイムの注意点としての「手と腕の回し方」というテーマでは詳しく良い例、悪い例を交えてDVDで説明しました。半円を回しながらのイメージで説明しましょう。
「水をしっかりつかめ」と言われるが、どうしていいかわからない選手へ勧める練習法とは?
背泳ぎでは、手の甲または親指から入水、即ちエントリーし、水をキャッチする方法を初歩的なことから説明しました。肘を如何に上手く曲げるか?この点に、ある重要なコツがあります。
ターンの距離感がつかめず、壁を上手く蹴れなかった選手の苦手克服法とは?
背泳ぎクイックターンの距離感をつかむにはいくつかの注意点があります。しっかりDVDで見て学んでください。脚先を壁に付けるためのクイックターンのコツを説明しました。
上手いストロークができず、顔がぶれてしまう背泳ぎ選手の悩み解消法とは?
片手だけでのスイムの練習方法が非常に効果的です。姿勢、エントリーの位置を意識し、ローリングでの姿勢が悪いと顔もぶれて、不安定なフォームになります。疲労も多くなりますので、少しでも早く改善しましょう。
誰もが憧れる、”美しく優雅な”フォームでも速く泳げる選手だけが知っているストロークのコツとは?
キャッチ、プッシュそしてフィニッシュまでの、水中での腕のかきかたに加え、綺麗な弧を描いたストロークをマスターしてもらいましょう。だだし、安定した体幹の用い方、ローリングをマスターすることが、綺麗なフォームの背泳ぎの最重要ポイントであることを忘れないでください。
ぎこちない背泳ぎ選手を、短期間できれいなフォームに変身させた秘密とは?
かっこの悪い背泳ぎのフォームを改善することは、さほど時間はかかりません。ローリングの使い方、骨盤を上手く使い、回旋の練習を行うことで見違える程身体の中心線が安定し、優雅なフォームに変身します。DVDで実際に実践した解説をご覧ください。
筋力が無いのに正確に水をキャッチできる選手が、好タイムを維持するために意識しているキャッチ方法とは?
入水の前にキャッチをしようとする選手が、思いのほか多いことに驚かされます。水中で一旦手を止める意識をするように指導しています。ゆっくりとした腕の動きでもスピードが上がる選手の秘密をお見せしましょう。
「息継ぎ」が上手くできないで悩んでいる選手への指導法とは?
顔が出ているから簡単と考えてはいけません。実はクロールと同じように、背泳ぎでも効果的な息継ぎ方法があります。各自のストロークの左右差に応じて、息継ぎをする際に、どちらで行うか?どういうリズムを維持するか?軽視されがちですがスピードを上げるには、実は重要なポイントがあるので説明しましょう。
ストロークのリズムが崩れてスピードがダウンしてしまう悩みを解決する方法
ストロークテンポを合わせる練習は、入水ポイントを起点に合わせる練習を必ずやりましょう。そのコツをDVDの中で詳しく解説しました。フラットな泳ぎにするためには避けては通れない練習です。疲労によってスピードダウンするリスクを減らしましょう。
背泳ぎのスピードアップに効果抜群の、室内トレーニングの方法とは?
メディシンボールを使って、身体の各部位を効果的に鍛える、ユニークなやり方でのトレーニング方法を公開します。スクリューキックやローリングの為に、私が頻繁に実践するバランスボールを使ったトレーニングもお見せしましょう。
好タイムを出すためにマスターすべき、理想的なターンとは?
ターンの練習には、十分な時間をかけること。動作をいくつかのタイミングごとに区分して練習すること、そして流れを練習することがポイントです。このDVDの後半でしっかり解説しました。ぜひ、わずかなタイムでもロスすることのない背泳ぎターンを習得しましょう。
ターンが上手出来たり出来なかったり、不安定なターンを上達させる目から鱗のトレーニングとは?
5メートルラインからのストロークチェック、即ち数をしっかり数えて回る練習が必須です。指導していて感じるのですが、一生懸命泳いでいる選手ほど、何回かいているのかわからなくなってしまい、効果的なターンが出来ないばかりか、大きな減速を招いてしまうことがあります。ターンの練習法をいろいろなやり方を紹介しましょう。
まっすぐ回れずにタイムロスばかりの背泳ぎのターンを改善する、あるコツとは?
背泳ぎのクイックターンの回り方には、いくつかのコツがあります。生徒からは頻繁に質問されます。悩んでいる方も多いことでしょう。小さく回ることが第一のポイントですが、膝の屈曲の使い方、そして〇〇に意識を向けた回転練習を反復しましょう。やり方をDVDでご紹介します。
タイム伸び悩みの選手が知らずに疎かにしている「浮身姿勢」の正しい取り方とは?
重心の取り方というのは非常に難しいと感じる選手がいますが、お腹の部分に酸素を落とす感覚は実際の映像を見て繰り返し練習してもらえると解ります。基礎の基礎です。但しこの基礎を完璧にしないとタイムはある時点で伸び悩みます。
タイムが伸び悩んできたら、まず見直すべき「スカーリング」の注意点とは?
水をしっかりつかむことが全ての泳法に必要ですが、背泳ぎ特有の注意すべきポイントがあります。手先から肩の動きに力を入れ過ぎる選手をよく見ますが、間違いです。正しい練習法をお見せします。
反り腰の背泳ぎになってしまい、スピードダウンする悩みの解決法とは?
ストリームラインの作り方が全ての始まりといっても過言ではありません。反り腰にならない姿勢、まっすぐではなく、お腹を突き出してしまうストリームラインを防ぐトレーニングがあります。映像内で良い例、悪い例をお見せしましょう。上半身への意識の仕方にコツがあります。
長時間練習しても推進力がアップしない選手が陥っている、ノーマルスカーリングの間違ったやり方とは?
肩の柔軟性が高く、腕の力も強いセンスを持っている方に限ってパワーに頼りすぎてしまう傾向があります。キャッチ部分の肘の角度や手首の柔らかさの活かし方に欠点が出やすくなります。肘を〇〇しすぎないスカーリングの練習の秘訣をお見せしましょう。プルブイを使う効果的な方法も紹介します。
推進力を得られない選手が見落としている、背泳ぎ特有のキックのコツとは?
無理に股関節を意識したキックをすることで、逆効果になっている選手がいます。当然ですがスピードアップはできません。膝上からキックの練習方法にちょっとした工夫と意識の仕方で、無駄なくキック力をアップできます。DVDで繰り返し練習してみてください。
水のキャッチが下手な選手が、疎かにしているスカーリング練習での注意点とは?
背泳ぎでのスピードアップには、平泳ぎ、クロールとは違う手首の向き、使い方を理解した上でのノーマルスカーリングのトレーニングが必須です。手のひらをどの方向に向けるか?プッシュする意識をどのようにとらえるか?非常に重要なポイントをDVDで解説しました。
以上のことを知れば、あなたの背泳ぎのスピードは向上して、
自己ベストを更新できるでしょう。
もう、タイムが伸びないというスランプに悩む必要もなくなるのです。
もしかしたら、項目の多さにビックリしているかもしれませんね。
しかし、先ほどもお伝えしたように既に効果が出ている練習法ですので安心です。
この背泳ぎスピードアップ・プログラムを実践すると
以下のようなスキルを学びとることができます。
足が沈みにくい姿勢がとれる
背泳ぎのキックが速くなる
楽に泳ぐ為の呼吸法と手足のタイミングが身につく
水感とバランス力が向上する
鼻に水が入らなくなる
スタートが速くなる
中盤で失速しないようになる
キックとストロークのタイミングがピッタリ合う
ターンが速くなる
ラスト20mでスピードが上がる
ゴールタッチが得意になる
などのように、あなたもトップ選手のようにタイムが向上するのです。
これらの方法をあなたにも直接お伝えしたいところなのですが、
中野さんは、専属の選手に個別トレーニングなどで忙しい日々を送っています。
ですので、直接お教えするにはどうしても限界があります。
そこで、どうしても背泳ぎのスピードを上げたい!というあなたのために、
私たちが開発した「背泳ぎスピードアップ・プログラム」をDVDに詰め込みました。
「でも、このDVD高そうだし・・」
はい、私たちがこのDVDにあえて値段を付けるとしたら正直な本音を言うと
10万円以上の価値がある自信があります。
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背泳ぎスピードアップ・プログラム【北京オリンピック200m背泳ぎ代表 中野高 監修】DVD2枚組
相手が嫌がる、下回転サーブの第一バウンド落とし方のポイントとは?
長いサーブ、短いサーブで第一バウンド位置が異なります。卓球台の横から見た映像でより視覚的に分かり、実践しやすく解説しています。
また、インパクトする位置も、補足的に解説しているので、本プログラムは下回転サーブを究める選手の基盤になります
「回転をかけたツッツキ」で相手に攻めさせないテクニックとは?
入れるツッツキ、攻めるツッツキを練習し、横回転を上手く入れるための重要ポイントをお伝えしています。DVDでの練習方法を繰り返し実践することで試合の主導権を握るためのコツがつかめます。
フォアのフリックが苦手な選手の解決法とは?
バックフリックについての詳らかに解説されている教材や動画が多いですが、フォアについては少ないのが現状です。
しかし、実戦ではフォア前にサーブを打たれた状況で最も攻撃的に打てる打ち方でもあります。初心者の方では難しいと思われがちですが、ジュニア選手でもフリックの独特の感覚を掴みやすい簡単な練習法をご用意しました。
切れるサーブは打てるのに、なぜか簡単に返されてしまう・・・その解決法とは?
それはズバリ、打ちやすいコースへの配球orコースを読まれやすいからです。
2点の改善点をプログラムに取り入れていますが、後者は打った後のモーション、いわゆるフェイクモーションや疑似モーションを取り入れる必要があります。非常に高度な技術ですが、これをプログラムで身につけることで、適切なサーブコースを判断できるハイレベルな選手になれるでしょう。
回転量はアップしても、スピードが出ないサーブの改善法とは。
長いサーブでスピードが出ないのは致命的ですよね。だからと言って回転量が少ないと 相手にとってレシーブしやすいのも事実です。回転を入れながらスピードのあるサーブを打つためには、まずは下ではなく横回転を入れていきます。詳しい解説はプログラムの中にあります。
卓球台なしで今すぐできる!回転量強化法とは?
回転をかける練習は、ラケットとピンポン玉があればできます。
この遊び感覚でできる練習法を活用すれば、下回転・横回転・上回転を磨くことができ、回転の感覚を体得することができます。
返球不可能なサーブテクニックを持つジュニアがやっていることとは?
よく切れたサーブ。スピードがありながら回転もしっかりかかっている。コースが全く読めない。など反則レベルのサーブがあると、それだけで並みのジュニア選手に勝つこともできますよね。プログラムでは回転・コース・スピード・モーションの4点から、武器となるサーブを見出す基礎となるポイントを盛り込みました。これにより攻めるサーブで、自分のプランに近い試合運びができるようになります。
入れるサーブを攻めるサーブに変えるには?
初心者の内は、ロングサーブ(スピード重視のサーブ)がメインになっているかと思いますが、回転系のサーブとその長短の打ち分けができるようになると、攻めの幅が一気に広がります。サーブでポイントを狙っていくために必要な要点がプログラムの中にあるので、これを手に入れれば強くなれます。
強烈なサーブなのにレシーブされてしまう理由とは?
回転を多くかけているのにレシーブされてしまう場合は、相手がそのサーブを予測できているケースがほとんどです。
サーブの質がいい選手は、モーションを変えたり、コースを工夫することで、超強烈なサーブになります。ジュニアの選手がこのような試合の中で変化を取り入れることは難易度が高いですが、コースパターンとモーションの加え方についてはプログラムに説明があるので、ぜひ参考にしてください。
多彩なサーブにも対応できるレシーブ力強化法とは?
ハイレベルな相手にはサーブの変化で翻弄されてしまうという選手が多いですよね。これは相手の振り方を注視して慣れるしかないです。ただ、その練習があまりできない方に向けて、コースの打ち分け方やモーションのかけ方の説明があります。これは、こちらがサーブ側に向けた内容ですが、相手側もこれと同様の打ち方をしてきます。参考にしてください。
筋力不足でも打てるスピード系のサーブを生み出すコツとは?
筋力不足が理由で打てない。それは間違いです。ジュニア選手でも上手くスピード系のサーブを織り交ぜてポイントを獲っている選手はいます。
スピード系のサーブだからと言ってナックル(無回転)のサーブのみでは不十分ですよね。プログラムでは、筋力不足でも回転を加えたスピード系ロングサーブの打ち方のコツをピンポイントで押さえてあります。サーブで得点を量産できる選手になることもできるでしょう。
まぐれあたりのサーブポイントではNGです。狙ってできるためのコツとは?
もしそれが、まぐれではなく狙ってできれば理想ですよね。実はコツを掴んで忠実に実践すれば、意外と時間をかけず誰でも武器となるサーブを手に入れることができます。下回転をひたすら磨く、疑似モーションを磨き相手を翻弄する、スピードのサーブに強烈な横回転を加える、などをメインにプログラムでは映像と共に解説しています。
相手にサーブを予想させないために身に付けるべきこととは?
下回転サーブは有効です。筋力がなくてもテクニックででき、かつ有効なのは事実です。ですが、下回転のロング、ショートだけでは、超一流にでもならない限り不十分でしょう。もっとも重要なのは、相手に自分のサーブを予測させないこと。これができれば理想ですよね。その方法をプログラムで解説します。
ことごとくレシーブでやられてしまう選手の改善法とは?
レシーブが特別うまい選手もいますが、大半がこちらのサーブに何かしら問題があります。
回転不足・スピード不足・コースが甘い・バウンドが高いのいずれかに当てはまりそうな場合は、プログラムで一挙に改善を図りましょう。ジュニア向けに難しいことを省いて実践しやすいように施しました。これを実践してサーブポイントを獲って自信をつけてくだい。
ループドライブでオーバーミス?改善するためのちょっとしたコツとは?
ループドライブでオーバーミスしてしまう多くは、前進回転の球に対してです。
擦り上げるイメージが強いループドライブですが、下回転ではなく前進回転の時はボールの上をインパクトする必要があります。そのためのコツが、プログラムでは理解でき、オーバーミスを大幅に減らすことができます。
2種類のフリック両方を巧みに使うための練習法?
フォア、バックの分け方ではありません。回転をかける通常のフリックとナックルフリックです。打ち方は擦る、押し込むといった違いがありますが、何より軌道が異なります。相手のボールに合わせた配球をすることが大切です。
フリックでネットミスする原因とは?
相手のナックルボールに対してのラケット面の向け方と振り方。
または相手の下回転に対してのラケットのポジションが原因です。ナックルに対しては特に、強く擦るスイングをしないとネットにかかりやすくなります。その時の注意点も交えながら解説します。
入れるツッツキと守るツッツキの両方を効率よく習得するコツとは?
入れるツッツキと守るツッツキがありますよね。入れるツッツキは安全にバウンド後の頂点付近でインパクトしますが、攻めるツッツキはバウンド直後にインパクトがあります。
初心者、上級者問わず、レシーブで多用されるツッツキですが、攻めるツッツキを多く使っている選手に見受けられる悪い点があります。威力はあるのにコントロールが悪い。そういった選手がツッツキを上達させるチャンスです。
相手に絶対に打ち返させない「ループドライブ」の習得法とは?
下回転に対するループドライブからきちんと習得してもらいたいと思います。実際に選手に実践してもらい悪い点を解説しながら、効果的なループドライブのポイントをお伝えしましょう。
確実なフォアハンドブロックを習得するコツとは?
ジュニア選手によく見るクセがあります。ラケットを〇〇してしまうというものです。指導の中で多くの選手の矯正をしてきました。ループとスピードに対する対応の違いに応じた、鉄壁の守りのテクニックを伝授しましょう。
超高いボールをスマッシュする時、やってはいけないこととは?
スマッシュはスピードを最重視するため、使う機会が少ないと思いますが、いざという時に空振り、なんてことになったら恥ずかしいですよね。そうならないためには、他の打ち方同様、ラケットが視界に入っていることと、打点が頂点であることが重要ですが、その時の姿勢でやってしまいがちなミスがあります。威力と精度を上げるならぜひプログラムを見て体得してください。
ボールに威力が出ない選手が陥っている、フットワークの盲点とは?
ドライブやスマッシュで、ボールに対してスイングと同時に足が出ていない。
バック側で体の真正面で受けることのできない位置に構えている。フォアからバックへのフットワークが遅いなど、フットワークのトレーニングを疎かにしている選手が見受けられます。筋力がないジュニア選手が威力を出すには、フットワークを最大限生かした体重移動が欠かせません。
ドライブのブロックでコントロールが安定しないワケとは?
ブロックはラケットを振らず、腰を捻ることでスイングします。その時強く当てすぎてしまうとオーバーミスになります。
さらに、安定させるためには、インパクトの位置が重要になるので、それも解説します。
カウンタードライブを最強の武器にできたジュニア選手が意識していたこととは?
守りという選択ではなく、攻撃し返すカウンタードライブは「強くなる」ための強力な武器です。基礎がしっかりできた中級・上級の子供たちには積極的に指導しています。その全容をプログラムで解説しましょう。
ループドライブをチャンスボールにされてしまう選手の共通点とは?
回転がしっかりとかかっていないループドライブは、相手の打ちやすいチャンスボールになってしまいます。
早いスイングで遅い球が出るのがループドライブの特徴ですが、安定度も高い自分に有利な展開に持ってくための打ち方でもあります。そのためには、足の使い方と腰の使い方も重要になってきます。プログラムで参考にしてみてください。
相手を圧倒できる!攻撃に転じるためのブロックテクニックとは?
ループドライブに対してであれ、スピードドライブに対してであれ、中級者のうちにフォア、バックともに自信を持てるまで練習するのが、勝つ為に必須です。
〇〇でのタイミングの取り方が苦手な小中学生が多いので、その点を中心にお話ししましょう。
スピードドライブのコントロールが驚くほどうまくなるための練習とは?
ループドライブが安定して打てることが前提です。その上でループドライブより後ろから水平にスイングします。コントロールを安定させるためには、フットワークと姿勢にポイントがあります。
スイングと逆方向に飛ばす”流し”を楽に習得するには?
中級以上の中学生選手でも、高度なテクニックだと思いこんでいますが、ボールが来る直前までのラケットの使い方を徹底的に練習すれば、いとも簡単に”流し”のレシーブはマスターできます。
最も効果的な「サーブモーション」とは?
ラケットがボールをとらえた後の、擬似モーション、フェイクモーションという言い方もありますが、大事なことは「〇〇がきちんとできていないと効果が無い」という点です。
無回転のナックル性ロングサーブの身に着け方とは?
スピードを上げれば、極めて強力な武器になります。その練習方法をお見せしましょう。回転のかけ方、無回転で打つ重要点などをお話ししました。
これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。 もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。
しかし、安心してください。
自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。
各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、どれをとっても大きな効果を実感できると思います。
卓球に限らずスポーツは楽しむものですよね。
辛い思いをしながら練習するより、安全で、確実に、
しかも楽に結果が出るほうが、より楽しいですし上達も早い。
上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?
>>>
卓球ジュニア選手育成プログラム ~試合で勝ちたいジュニア選手や親御様へ、ジュニア卓球に特化した指導法~【加藤雅也 監修】
DISC1「アドレス⇒バックスイング」
よく聞く「上半身の軸」という言葉…、
あなたは、こんな勘違いをしていませんか?
あなたは、上半身の軸を「体の中を通っている一本の芯」と考えていませんか?
実は、そうではありません。アドレスで正しく構えるためにも、まずは、ここから学んでください。
「バックスイングの時は、ボールを正面で見ないといけない」のウソ…
よく「バックスイングをする時は、ボールを見続けなくてはいけない」と言われます。しかし、この方法は、ある大きな問題を引き起こしてしまうことを、ご存じですか…?
ドライバーショットを安定させる、「一軸理論」とは…?
吉本理論の特徴でもある「一軸理論」。この方法でスイングできると、寸分の乱れもなく、正確なドライバーショットが打てるようになります。
なぜ、バックスイング時に「キツさ」を感じるのが理想なのか…?
バックスイング時に感じる「キツさ」は、正しく体を使えている証拠です。
もし、キツさを感じていないなら?この方法で、いますぐ修正してください。
テイクバックを引くときに、絶対にやってはいけないこと…
テイクバックを引くとき、アマチュアゴルファーがやりがちなミスがあります。
これをやってしまうと、一気にパワーを失ってしまいます…。
なぜ、テイクバックで、
グリップとヘッドが一直線になってはいけないのか…?
あなたは、「シャフトが地面と平行のポジションでは、クラブとヘッドが一直線にならないといけない」という理論を聞いたことがありませんか?実は、これの方法でクラブを引き上げてはいけません。それはなぜか?ここでくわしくご説明しています。
【注意!】
バックスイング時に、クラブをアウトサイドに引いていませんか…?
もし、心当たりがあるなら…?バックスイングの後半で、●●をしっかり回転できているかをチェックしてください。軌道が荒れる原因になっています。
なぜ、プロ選手の真似をしても、上手くいかないのか…?
「プロ選手がやっているから」という理由で、スイング動作を真似する方をよく見かけます。しかし、これは上達の遠回りになる危険も…。その理由をくわしくご説明します。
肩から?腕から?スイングは、どこから始動するのがベストなのか…?
実は、肩と腕のどちらも正解ではありません。では、どこから始動すれば、ドライバーショットが安定するのか?その答えをお伝えいたします。
バックスイング前半の動作でチェックすべき「3つのポイント」とは…?
アドレスで構えた状態から、シャフトが地面と平行のポジションになるまでに、確認すべき重要なポイントが「3つ」あります。1つずつ、順番にチェックしてください。
DISC2「テイクバックの動き」
バックスイング~トップ
バックスイングの乱れを撲滅する「ツーモーション打法」とは…?
アドレスからトップのポジションまでの動作を2つに分けることを「ツーモーション打法」と言います。この打法により、チェックポイントが明確になり、バックスイングの乱れがなくなります。
【実践】ツーモーション打法 … 1モーション目のチェックポイント
1モーション目の重要なポイントは、「肩の回転」です。具体的にどのように回転させれば、理想的なスイングになるのか?ここで、くわしく学んでください。
【実践】ツーモーション打法 … 2モーション目のチェックポイント
1モーション目と違い、2モーション目は、目で確認することができません。そのため、2モーション目には、できるだけ複雑な動きを残さないことが大切になります。ここでご説明するポイントをしっかり確認しながら、正しいスイングを身につけてください。
ボールがスライスしてしまう原因と、その対処法
ボールが、ヘッドのヒール側に当たり、スライスしてしまった…。よくあるミスですが、その原因は明確です。ここでご説明するポイントを修正すれば、即効でスライスをなおすことができるでしょう。
理想的な軌道でクラブを振り下ろせているかを確認するドリル…
ここでは、ティーを使って、クラブヘッドが下りてくる軌道をチェックする方法をご紹介します。スライスの修正にも役立つ、効果的なドリルです。
なぜ、コックを使わなくても、飛距離を伸ばすことができるのか…?
「バックスイングで、コックを使わないと飛距離がでないのでは?」と勘違いされている方をよく見かけます。実は、コックと飛距離には何の関係もありません。ぜひ、この方法で打ってみてください。コックを使わなくても、飛距離が伸びるはずです。
自分にピッタリあった、理想的な「コックの角度」を見つけるカンタンな方法
「コックの角度は、何度にするのがベストなのか?」こう悩まれている方が、たくさんいらっしゃいます。結論から申し上げると、理想的なコックの角度は、人それぞれ違います。では、その角度は、どうやって見つければいいのか?答えは、ここにあります。
あなたにとって、ベストな「トップの間」は、どれくらい…?
「どれくらいトップで間を取ればいいのか?」これは、きっとあなたも悩んだことがあるでしょう。実は、トップの間も、人それぞれ理想は違います。では、どのような間があなたにとってベストなのか?この方法で、見つけ出してください。
ダウンスイングで、ミスショットを連発する人の共通点とは…?
ダウンスイングのミスが多い人、飛距離がでない人は、トップであることを確認できていません。あなたは、ちゃんと「これ」を確認できていますか?
「このホールは飛ばしたい!」と思ったときに、
絶対に確認すべきこととは…?
ドラコンホールや、飛ばしたいホールに立つと、人間はある心理が働き、ミスを引き起こします。では、どうすれば防げるのか?ここで説明するポイントを確認してください。
DISC3「トップ⇒ダウンスイング」(飛距離を出す方法)
バックスイング~トップ(もっと飛距離を伸ばす方法)
腕?腰?胸?ダウンスイングは、どこからスタートさせればいいのか…?
実は、ダウンスイングを始動させるのは、腕でも腰でも胸でもありません。ダウンスイングの動きは非常に重要なポイントです。必ず、●●からスタートさせてください。
パワーロスするダウンスイングと、
パワーを倍増させるダウンスイングの違い…
なぜ、ダウンスイングで、パワーをロスしてしまうのか?その理由がわかれば、カンタンにパワーを倍増できるようになります。わかりやすく、4台の車を例にご説明します。
【発表】アマチュアゴルファーがスライスする原因の90%は、これです…
衝撃の事実を発表します。これが、あなたがスライスで悩む原因です。
「ダウンスイング時に、右脇を締めろ!」のウソ…
あなたも、一度はこのような理論を聞いたことがあるかもしれません。しかし、意識して右脇を締めようとすると、ある問題が生じることになります…。
腰からダウンスイングすることで生まれる、巨大なリスクとは…?
「腰からダウンスイングをスタートさせろ!」これも、よく聞く理論かもしれません。しかし、この方法には、多くの人が気づいていない巨大なリスクが潜んでいます…。
絶対ダメ…!ダウンスイング時にやってはいけない「2つのポイント」
アマチュアゴルファーによく見られる、ダウンスイング時の悪い例をわかりやすくご説明します。あなたは、大丈夫ですか…?
飛距離を出そうとすると、スイングが不安定になりませんか…?
もし、心当たりがあるのなら、この方法を試してください。スイングはしっかりと安定させたまま、飛距離だけをグーンとアップさせることができます。
ヘッドが浮いても大丈夫!多少のミスでも、クリーンヒットさせる裏ワザ…
ドライバーショットのときだけ使える裏ワザをご紹介します。この方法なら、多少ヘッドが浮いても大丈夫!ミスなく、クリーンヒットできるようになります。
なぜ、左肩を●●させるだけで、見違えるように飛距離が伸びるのか…?
腕の力に頼らない、飛距離アップの秘訣をお教えします。それは、左肩を●●させるだけ…。これだけで、「ウソッ?!」と思うほど、飛距離がアップします。
DISC4「ダウンスイング⇒インパクト」
インパクト~ダウンスイング
ドライバーショットとアイアンショットのインパクト、
その決定的な違いとは…?
アイアンショットでは、ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎えるのが理想です。でも、ドライバーショットでは、これが少し変わります。理想的なドライバーショットのインパクトとは、どんなものか?ここで、学んでください。
「ドライバーショットは、アッパーブローで打て!」のウソ…
これは、あなたも、一度は聞いたことがある理論ではないでしょうか?プロ選手ならまだしも、アマチュア選手は、無理にアッパーブローで打ってはいけません。なぜなら…
アイアンでミスショットを量産してしまう原因は、ドライバーにあった…
あなたは、ドライバーショットで、こんな打ち方をしていませんか?この打ち方は、悪いクセを体に染み込ませ、アイアンでミスショットを連発してしまうので注意が必要です。
石川遼や横峯さくらもやっている!地面からドライバーショットを打つ方法
ここでご紹介する練習方法をやってみてください。石川遼選手や、横峯さくら選手がやっているような、地面からのドライバーショットがカンタンに打てるようになります。
「悪い例」から学ぶ、スライスを撲滅する方法
良い例だけでなく、悪い例からも学ぶことが、スライスを撲滅する近道です。あなたは、こんな悪い打ち方をしていませんか…?
正しくダウンスイングができているかをチェックするカンタンな方法
あなたは、理想的なスイングでインパクトを迎えられているか?この方法なら、自分一人でもカンタンに確認することができます。
ダウンスイング時に、上半身を右足側に残してはいけない本当の理由…
これは、アマチュア選手によく見られるスイング。でも、上半身を右足側に残したまま打ってしまうと、飛距離がまったくでなくなってしまいます…。
【実践】ダウンスイング~インパクト、理想的なスイングを身につける方法
チェックポイントを1つずつ確認しながら、一緒にスイングしてみましょう。あなたは、これまでとは違う、自然な体の動きでクラブを振れることを実感するはずです。
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。
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吉本巧の 『吉本理論』 -ドライバー編- [GY0004]
マニュアルの中身を一部ご紹介します
中身のわからないプログラムでは不安でしょうから、このマニュアルの一部をご紹介します。
第1章 はじめに
このマニュアルを活かすためのマインドセットをします。
ゴルフはスイング理論だけでは上達しません。上達するための考え方も大切なのです。
あなたが効率的に上達できる考え方をお伝えします。
第2章~第3章 球筋のタイプ
球筋というのは大きく分けて5タイプあります。
[1] スライスボール
[2] フェードボール
[3] ストレートボール
[4] ドローボール
[5] フックボール
それぞれ5タイプの球筋の定義をご説明していきます。
球筋に関する「統計データ」をご紹介します。
これは、球筋に関する理解を深めていただくための知識となります。
第4章 スライスのタイプ
スライスは大きく分けて4タイプあります。
この章で、あなたが「どのタイプのスライスか?」を判定します。
自分のスライスタイプを知れば、直すのは簡単ですから。
第5章~第8章 スライスが出る2つの要素
スライスの原因である以下の2つの要素についてわかりやすく説明します。
・ダウンスイングでのクラブヘッドの軌道
・インパクトでのフェース面
スライスに対する理解を深めることで、スムーズにスライスを直せます。
第9章~第11章 タイプ1のスライス(プッシュスライス)克服
タイプ1のスライスの原因と克服方法を詳しくご説明します。
タイプ1 タイプ1のスライスの原因は以下になります。
・バックスイングの始動で手首を使ってフェースが開いている
・バックスイングの肩の回転が浅い
この2つのどちらか(または両方)を改善すると、力強いストレートボールを打てるようになります。
正しい方法を知れば簡単に直ります。(その方法はプログラムの中で詳しく解説します)
間違った直し方をするとスイングが不安定になるのでご注意ください。
第12章~第17章 タイプ2のスライス(プッシュアウト)克服
タイプ2のスライスの原因と克服方法を詳しくご説明します。
タイプ2 タイプ2のスライスの原因は以下になります。
・アドレスの間違い (アドレスはインパクトの再現ではない)
・グリップの間違い(ウィークグリップ過ぎる)
・フェースローテーションの不足
この3つのどれか(または全て)を改善すると、力強いストレートボールを打てるようになります。
正しい方法を知れば簡単に直ります。(その方法はプログラムの中で詳しく解説します)
間違った直し方をするとスイングが不安定になるのでご注意ください。
第18章~第23章 タイプ3のスライス克服
タイプ3のスライスの原因と克服方法を詳しくご説明します。
タイプ3 タイプ3のスライスの原因は以下になります。
・アウトサイドイン(スイング軌道に問題あり)
タイプ3のスライスは、「アウトサイトイン」の軌道を直せば、力強いストレートボールを打てるようになります。
正しい方法を知れば簡単に直ります。(その方法はプログラムの中で詳しく解説します)
間違った直し方をするとスイングが不安定になるのでご注意ください。
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速効!スライス撲滅プログラム【ゴルフ】
第24章~第30章 タイプ4のスライス克服
タイプ4のスライスの原因と克服方法を詳しくご説明します。
タイプ4 タイプ4のスライスの原因は以下になります。
・極度なアウトサイドイン(スイング軌道に問題あり)
タイプ4のスライスは、「極度なアウトサイトイン」の軌道を直せば、力強いストレートボールを打てるようになります。
正しい方法を知れば簡単に直ります。(その方法はプログラムの中で詳しく解説します)
間違った直し方をするとスイングが不安定になるのでご注意ください。
以上がマニュアルの内容になります。
直観的に理解できるように、多数の図解でわかりやすく解説しています。
繰り返しになりますが・・・
マニュアルは全部で247ページとボリュームが大きいですが、
あなたが実践するのは、あなたのスライスタイプの箇所だけです。
ですので、マニュアルを全て読まなくても良いのです。
あなたが必要な部分だけを実践して、スライスを克服してください。
個人差がありますが、早い人で練習1回、遅くても練習5回でスライスを直せるでしょう。
マニュアルはパソコンやスマートフォンで読むことができます。
レッスン記事はパソコンやスマートフォンで読むことができます
マニュアルや動画ファイルはパソコンで読むことができます。(もちろん印刷も簡単です)
スマートフォンやタブレットで読むことも出来ます。
練習の合間、ゴルフ場での待ち時間、通勤電車でレッスン記事を読むことができます。
あなたはスイング克服で悩んだとき、いつでもマニュアルの内容を確認できます。
あなたは空き時間や寝る前にスイング動画を見てイメージトレーニングができます。
ここまでで、スライスの直し方と、マニュアルの概要をご説明しました。
では、スライスを克服すると、どんなメリットがあるのでしょうか?
スライスを克服すると…
飛距離が30%ほど伸びます
今の飛距離が200ヤードなら、260まで飛ばせるようになります。
スライスを直すことで、「飛ばない人」から「飛ばし屋」に変わることもできます。
本当に?
と思うかもしれませんが...
本当です。
スライスの度合いによりますが、スライスを直すと大きく飛距離が伸びます。
理由は3つあります。
・回転に逃げていた力を前に飛ぶ力に変えられるから
・右方向に進んでいた力を前に飛ぶ力に変えられるから
・スライスを怖がって手加減していたけど、おもいっきりボールをたたけるようになるから
今までスライスして右方向に回転する力を飛球線方向に使うことができるので、トレーニングをしなくても飛距離を出すことができます。
一般的には、スライスをした場合(度合いにもよりますが)平均をとると、まっすぐボールが飛ぶ時に比べて、スライスすると飛距離は約30%も落ちてしまいしまします。
スライスを克服することができれば、現在よりも単純に30%近く、飛距離を伸ばせます。
スライスを克服すると…
将来的にも飛距離が落ちる心配がありません
アニュアル通りにスライスを克服すれば、自然と「正しいスイング」を身に着けることになります。
若いときは体力、腕力である程度の飛距離をだすことができます。
年齢を積み重ねたとき「正しいスイング」を身につけていれば飛距離の低下を防げます。
年齢を積み重ねた後でも「正しいスイング」を身につければ、飛距離を伸ばせるのです。
早々にスライスを克服し、「正しいスイング」を身につけましょう。
そして、自分より若くて、体力自慢のゴルファーに飛距離で勝ち、気持ちよいラウンドをしましょう。
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速効!スライス撲滅プログラム【ゴルフ】