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埼玉栄高校が、全国の数ある強豪校の一角を担う存在として、多くの選手たちから
目標とされている理由がここにあります。
どんな練習方法を普段導入しているのでしょうか?
「強さ」の秘密・・・その練習、指導方法を公開したバドミントン上達革命。
では、そのプログラムの一部をご紹介しましょう・・・
ラリーが続かない?そんな選手がまずやることとは?
各人のレベルにもよるので、このプログラムでは段階的にラリーを続かせることを目的とした練習法を解説します。どの練習も根底に3つの意識が重要です。相手を動かす意識、リアへの返球も攻めを考えた相手の体勢を崩す意識、自分の時間を作る意識。これらを意識しつつ、ノック練習から、最終的には2対1で実戦より少しハードな練習法まで持っていきます。自分のレベルに合った練習方法から実践してみてください。
前後に揺さぶられて、負けてばかりの中学生選手の悩み解決法とは?
フロントコート、リアコートの前後の動きを養うトレーニング法がポイントです。 前後に揺さぶられても、対応できる選手できない選手がいますが、その違いがDVDを見ることで、理解できると思います。それを踏まえたうえで、フロントが苦手な選手には何を意識しどんな練習を行うのが効果的か、同様にリアが苦手な選手に対しての効果的な練習法もお教えします。一つ、基本的なことですが、リアへ移動した後はラケットのレディをきっちりできた状態で振ることが巧い選手共通のポイントです。その他はDVDの中で解説します。
クリアーが下手くそでラリーが作れない・・・高校生レベルに適した解決法は?
ラリーを作るためには、厳しい球をしっかり拾い時間を稼ぐことが大切です。そのためには、常にどこに来ても返球できるポジショニングと、構えを身につけることが重要です。この2点を理解して体得するためのおすすめの練習法を紹介します。このDVDを実践することで、粘り強い選手になることが可能です。
オールショートラリーで競り勝つには?
フロント、リアの前後の動きの中で、ネット前を制するためには極力速いタッチをすることが大切ですよね。ですが、それだけでは受け身になってしまうこともあり、ハイレベルな試合では競り負ける確率も多くなってしまいます。改善の余地があるのは、リアからネット前に入る時に、クリアーが打てる体勢で入ることです。しっかりテイクバックすることで、多様の返球パターンを相手に警戒させ、反応を遅らせることが可能です。答えはこのプログラムの中にあります。
相手を前に引き出し翻弄するテクニックとは?
相手に前を警戒させたり、意識させて引き出すためのテクニックを事細かにこのプログラムでは解説しています。前後に揺さぶり主導権を握ることで、自分優位なラリーに持っていくことが可能になることは、バドミントンをプレーしているあなたが一番理解していることと思います。どのように引き出していくか、理解し実践するための方法をDVDを見て習得していきましょう。
実戦を想定した、打ち分けのテクニックを磨くトレーニングとは?
実戦では、100%の力を発揮するのは難しいですよね。なので、どれだけ効率的に、負荷をかけた練習をしていくかがカギになります。2:1で1のほうはクリアー・カットの打ち分け、2はすべてオールロングで返球していく練習を紹介します。1のほうは良い体勢で入って打点を落とさないこと、カット・クリアーは同じポイントへ2度攻めを意識することが重要です。DVDを見て、技術の底上げを図ってください。
相手に読まれてしまう乏しい打ち分け技術を磨くには?
打ち分けは、相手に悟られないように見せる、ヒットまでの動作が重要です。一つ一つの打ち方を体得した選手が、それらを使いこなせるようにステップアップするための練習法を紹介します。
クリアーが楽に打てる!苦手な選手が知らない3つのポイントとは?
腕が伸びきった状態で打つのは、力が伝わりにくく、効率のいい打ち方とは言えないですよね。高い打点で打とうとするあまり、無意識に腕を完全に伸びきった状態で打っている選手がいます。その修正方法として、肩を回す動作、そして○○○(腕相撲)をするような動作、○○○(うちわ)であおぐような手首の動作の3つを、正しい方法で行うことで、今より楽にパワーの出るクリアーを打つことができるようになります。DVDで参考にしてください。
スマッシュで攻め勝つための重要ポイントとは?
形のできたスマッシュを打てるようになった選手は、次にその技術をどのように攻めに生かしたらいいか、分からなくなります。ここでは、スマッシュを中心に、攻めていくための方法論を紹介します。いろいろなやり方があるかと思いますが、全ての共通項として、スマッシュ~ネット際のヘアピンで無駄な移動を減らす、つまり直線的な最短ルートでの移動を身につけることが挙げられます。そしてネット際を打った後は必ずホームポジションに戻るという意識が重要になります。このプログラムではこれらのメソッドを細説、実演しています。
あなたは大丈夫?ヘアピン後によく起こる悪癖とは?
ヘアピンを打った後硬直していませんか?もしくは次にリアに返された時に備えて、下がりすぎたりしていませんか?バドミントンでは打った後の動作も非常に重要なポイントですよね。無駄な動き、悪癖を改善してラリーを制するための秘訣がDVDには詰まっています。
カットに対してロビングを打たれた時のアグレッシブな対処法とは?
カットを打った後にロビングを打たれた時、前後の動きではなくサイドの動きによって、アグレッシブに仕掛けていければ、主導権を握ったラリーに持っていくことができます。サイドに動きながらのスマッシュで気を付けたいポイントを軸に、スマッシュからのトランジションにもこのプログラムではフォーカスしています。参考にしてみてください。
形勢を有利にするための、横移動でのスマッシュの注意点とは
前後でのスマッシュを軸とした攻めについては別物です。そして、試合では横移動のスマッシュで形勢を有利にする必要性も出てくるでしょう。その際に注意したい3つのポイントを伝授します。1つ目は、踏切の仕方、2つ目は空中でのフォーム・状態作りです。この2点を注意することで、格段にパワーが上がることでしょう。
ネット前の打ち分けのコツがわからない中高生選手へのアドバイスとは?
前後の揺さぶり、左右の揺さぶりをネット前でもできるようにするための練習法を紹介します。高い打点を意識することもさることながら、ロビングなどでは外的要因(空調など)の影響も受けやすいので、場数を踏むだけの解決策ではなく、これらを予測することができるようになるためのテクニックやコツを交えながら、実演・解説していきます。
どうしてもヘアピンが不安定になってしまう悩みの解決策とは?
ヘアピンを打つ前には、できるだけ早く面を準備しておきます。それを、シャトルに対して合わせに行く、というような形をとることが1点。もう1つは○○を外した所から面を斜めに使うイメージで打つことが安定したヘアピンを打つために重要なポイントです。これを意識し実践することで反発が小さくなり、シャトルが扱いやすくなります。DVDで実演しながら解説します。
上級者を目指すために必須、試合感覚を養う練習法とは?
攻める、主導権を握るラリー運びを意識し、実戦で力を発揮するためにおすすめの2:1で行う総合練習方法を紹介します。ここまで解説してきたシングルスにおける技術を定着させるため、また確認するために非常に効果的で功を奏す練習法です。参考にしてみてください。
「ネット前を制する」この鉄則を達成するには?
不利にならないための試合運びに必要なのは、ネット前を制すこと、これに尽きます。前後に振られようが、左右に振られようが、ネット前に早く入れれば、前後左右の打ち分け・返球の幅が広がるからです。ネット前の返球を早くすることは相手に強烈な脅威を与えます。自分自身の現在の技術を柔軟に取り入れ、駆使していくために必要なスキルが、DVDには詰まっています。試合で、いつも劣勢に立たされてばかりで悩んでいる選手に見ていただきたい内容です。
相手の攻撃をしのぐ強さを持つ選手とそうでない選手の違いとは?
上体をしっかり○○すること、○と股関節を使ったランジ、レシーブから戻った際に上体を起こしすぎないこと。目線の高さを一定に保ち腰をうまく使いながらレシーブすることが重要です。実演では、手投げノックで理解を深める練習法を紹介しています。DVDを参考に取り組んでみてください。
守りの姿勢作りの練習で重視したいこととは?
守りの姿勢は、無意識にできることが最終形態ですが、そこまで上達させるために闇雲に練習していては空回りするだけです。段階的に練習していくことが、体得するためのポイントになります。そこを重視しながら、DVDの内容を取り組んでみてください。
守備に難があるなら、まず学んでほしい守り方とは?
自分の返球の位置、軌道によってそのあとの守備範囲というのは変わります。つまり、その状況に適したポジショニングを取れれば、守りが今より楽になるわけです。守り方が分からない、守備に難のある選手にはぜひ参考にしていただきたいポジショニングについての内容を、このプログラムでは図で解説していきます。
相手に主導権を握られてしまったらまず警戒すべきこととは?
警戒すべきは、相手に主導権を握られてしまった場合のスマッシュですよね。とりわけ一番警戒すべきは相手が優位に試合を進めやすいコース、つまり自分の時間を与えてくれないコースです。そこを確実に拾えるポジショニングを取ることが、基本です。警戒すべきコースとその優先度を考えることで、競り合いでも拾える力が身につくでしょう。これをDVDを見ることで、理解し手に入れることができるでしょう。
体勢を崩されても有効なレシーブで対処できる選手が意識していることとは!?
体勢を崩された、踏ん張りどころの局面で、どこにレシーブすれば守備が楽になるか考えたことがあると思います。その答えはズバリ、センターに返すこと。そのあとのスマッシュを考えた際に、コースの幅が狭まります。ではどうやれば正確にセンターに返せるようになるか?そのことについてもこのプログラムでは解説していきます。
レシーブの3つの目的を意識していない選手が伸びないワケとは?
大きく3つの目的、パターンがあります。相手の攻めに対して、カウントを取られないための返球。意図的に相手をより走らせる目的。相手の○○を止める。この3つの目的を頭に入れて、レシーブを行っていきましょう。そうすることで、次にどのような動作を行えば、優位な試合運びができるかが自ずと分かってきます。これらを体得するための練習方法も一挙に解説します。
誰もが知りたい、試合に負けないための確実な返球法とは?
プレイングセンターの位置、これが守備においては特に重要なポイントです。我流のポジショニングで、ある程度の勝率をキープしている選手ならともかく、そうでない選手には相手のスマッシュが、どこに来ると返しにくいかを考え、位置取りをします。また、実際にスマッシュが来た時に、なぜその位置に対してのレシーブをするのか考えながら取り組んでみましょう。守備テクニックは頭でも理解することが必要です。DVDで詳説します。
中学生なのに、神がかったレシーブが出来る選手がやっている脚運びのコツとは?
ストレートを十分に警戒しつつ、クロスに来たときのコツについてDVDでお話しし、それを習得するための練習法を解説します。クロスへの足の運びや、ラケットで壁を作ることなどといった基礎的なことから、あなたが知らないであろう、よいレシーブにつなげるテクニックについて網羅しています。参考に励みましょう。
粘りの無い選手のとっておきの上達のコツ、「ロブ練習法」とは!?
素晴らしいポジショニング、フットワーク、姿勢と目線について、重点的に解説しましたが実はもう一つ重要なことがあります。それは、相手がスマッシュを打つ前の返球、ロビングの精度です。粘り強い選手はロビングがうまい選手が多いです。自分の戻る時間を稼ぐこと、体勢の立て直しとできるだけ相手の打ちやすい球を返球しないことが大事になります。DVDでつぶさに解説します。
スピードが命!ノックで強化するダブルス攻撃法とは?
シングルスより打った後の素早さが求められるダブルスのオフェンス力の向上には、次への備えのスピードを上げるための、ノック練習が効果的です。この練習法で最も注意しなければいけないポイントが、ノック側が練習者のインパクトと同時に次の球を出すことです。だらだらとノック側が球出しをしていては、まったくと言っていいほど効果が得られません。この点を念頭に、ノックの出し方と練習者のフットワークについて、DVDの実演を参考に、実践してみてください。
意外と知られていない、ダブルスで相手を圧倒するための後衛の役割とは?
シングルスに比べて、次への対応へ時間がかけられないのがダブルスですが、逆にやりやすい点もあります。それは、うまく打ち分けることができれば、相手のミスを誘いやすく、シングルス以上に圧倒しやすいということです。その要因になりえるのが、後衛の打ち分け方です。スピーディーなダブルス戦では、スタミナ勝負になることも多いですよね。そんな時に後衛がスマッシュやドライブをしっかり沈めることが、相手の反撃を抑える上で非常に重要になってきます。
バドミントンが楽しくなる!サイドから強烈なドライブを打てるようになるコツとは?
少しでも浮いた球はどんどん沈めていく。これはシングルスでもダブルスでも優位に試合を運ぶためには不可欠ですよね。では、一つお聞きします。あなたのドライブのテクニックはすでに極点に達していますか?そうでないのなら、このDVDのドライブ強化法はあなたのレベルを引き上げる力となります。サイドからのドライブ打ちを強化して、バドミントンの醍醐味を味わいましょう。
単純なのにライバルと差が出る。とっておきのドライブの強化法とは?
ドライブは、面をしっかり準備して沈めていくことがポイントとして挙げられますが、ハードな動きの割に、手元はものすごく繊細な返しが必要です。筋力強化をすることでもブレをなくすことは可能ですが、意識の違いで、すぐに修正可能なポイントもあります。連続攻撃、攻撃の維持のために必須の技術なのでドライブ、とりわけサイドからのドライブ打ちに苦手意識のある選手には、ぜひ実行していただきたい内容です。
ダブルスで勝つ!角度のついたスマッシュを打つ秘訣とは?
沈めたスマッシュを打ち続けられない選手へ最適の練習法を教えましょう。角度のついたスマッシュを打つ。これは相手に反撃されないために、最も効率がよく分かりやすい技術ですが、どうも不得手な選手をよく散見します。ダブルスでは、スタミナも不可欠ですよね。試合で力を発揮できる選手。それは練習で技術を向上させながら、試合以上のハードワークをしていくことです。ひたすら打ち込むだけでは非効率です。練習の質を上げる知識や要因、コツがこのプログラムの中にあります。
ダブルスの強さの決定要因・・・フロントコートの極意とは?
リアよりもさらに返球までの時間が短いフロントコートでは、プッシュを打った後すぐに引いて次へのレディをすることが重要です。さらにシングルス同様上体をしっかり起こし、自然な動きでラケットを前に出していくこともポイントです。構えの力を抜き、瞬時に対応できるようになれば、ミスが少なくなっていきます。これらを極める方法が、DVDの中にはあります。
ネット際での抜群の強さを発揮するための秘訣とは?
ダブルスでもシングルスでも共通ですが、ラケットを立てて構え、しっかりネット前に落としていく。そのための練習法を紹介します。また、スマッシュ→ドライブ→ネット前と詰めていく時に気を付けるべきポイントも織り交ぜながら実演と共に解説します。
相手を崩せる!攻めのローテーション上達法とは?
ローテーションを絡めた攻めの維持で必要なのは、相手を一方的に崩していくこと。そのためには、バックとフォアの精度アップが欠かせません。手首から肩口にかけては、非常に使いづらい部分ですが、ここを工夫して効果的に使うことで、安定した打ち分けができるようになります。また、ダブルスでは常に、相手が返球しにくいところをピンポイントで狙っていくことが重要です。
ダブルスで勝つ為の習得してほしい3つのリターンパターンとは?
ロングリターンで相手を揺さぶる、ドライブリターンで相手の足元に返してドライブ戦に持ち込む、ショートリターンをして逆に相手に上げさせるという3つのリターンパターンがありますが、これらを駆使するためには、しっかりと意図を持った返球をし、常に相手の嫌なコースをつく意識を持つことが非常に大切です。このプログラムでは攻撃につなげる守備方法についてみっちり解説します。
せっかくのチャンスを活かせない、プッシュリターンが下手な選手の練習法とは?
次への準備のため。振り切らずインパクトと共に次の準備をすること。ラケットをシンプルに、コンパクトに当てていくこと。この2点を基盤として、リターンの中でコースを打ち分けていくことが重要になります。チャンスは徹底的に詰めていき、厳しい局面では粘れるようなリターンを、DVDで手に入れましょう。
これは練習メニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、内容の多さに驚かれているかも知れません。
やはり、強豪校のレベルの練習は、自分には、または自分のチームには無理なのかな…?
と不安になっているかもしれませんね。
しかし、安心してください。
自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。
各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。
バドミントンに限らずスポーツは楽しむものですよね。
辛い思いをしながら練習するより、
安全で、確実に、しかも楽に結果が出るほうが、より楽しいですし上達も早い。
上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?
あなたがこのトレーニングを実践、
または、これを学び指導することで得られるメリットの一部を書いてみると…
相手を前後に揺さぶるスマッシュなどのテクニックが身につく
ショットの精度が上がる
ダブルスのコンビネーションが向上する
速攻で得点できる
試合で活躍できる
勝てる戦術が身につく
伸び悩みの原因がわかる
今思いつくだけでも、これだけあります。
この簡単でシンプルな練習をすることで、バドミントンがさらに楽しくなり、
ハイレベルなテクニックを身につけ、強くなる。
苦手がなくなり、プレーが安定することで自分に大きな自信が付く。
素晴らしい事ですよね。
そこで、
『短い時間で最大の効果を発揮する』
『これが効率的な練習だ!と自信を持って実践したい』
『教え子に、試合で勝つ喜びを感じさせてあげたい』
そんなあなたの為に、埼玉栄高校男子バドミントン部の練習メソッドを公開した
「バドミントン上達革命」を作りました。
この「バドミントン上達革命」は、本来、埼玉栄高校バドミントン部 山田監督の生徒のみに
指導していた内容のものですが、今回、要望が多いことから、一般公開することにしました。
>>>
バドミントン上達革命~トップ選手になりたい中・高校生へ~ 【埼玉栄男子バドミントン部コーチ 山田秀樹 監修】DVD2枚組
テニスに欠かせないトレーニングは何があるでしょうか。
例えば、
+ 基礎作りのための筋力トレーニング
+ 先輩、コーチの模範指導による技の反復練習
+ 実践練習
大まかに言えば、このように基礎作りから実践練習まであります。
しかし、子どもの体は大人のミニチュア版ではないので、
大人と同じようなトレーニングや技術の模傲は体を壊すことになります。
倉林さんが、これまで多くの子供たちを指導してきて明確になった事があります。
追求したのは、考えやすくてシンプル、というポイントです。
シンプルで無ければ、子供はその内容を理解しようとしません。
指導していることが理解できなければ、練習に身が入りません。
倉林さんが、研究に研究を重ねてようやく出来上がった、
子供目線でのテニス・ジュニア選手育成プログラムを一般公開させて頂く事となりました。
考えやすくてシンプルなトレーニングから、
「幼児・小学生・中学生のテニス選手」や「あなたのお子さん」は 具体的に何を得る事ができるのか?
その一部をご紹介すると…
サービス時、リリースポイントがずれてしまう悩みの克服法とは?
テニスボールでの練習方法を解説しますが、さらに〇〇ボールを使った効果的な練習方法をご紹介しましょう。この方法できっと解決できます。
高校生でつぶれない選手になるため、小・中学生が気を付けるべき練習ポイントとは?
ラリーが続くようになるとニュートラルボールの質が勝敗を分けるようになります。小中学生に特に実践していただきたい効果的な練習方法を紹介します。
サービス時に力がうまく入らない選手に共通するあるポイントとは?
サービス時の膝やの使い方や尻の位置が悪いためで、この癖をほおっておくと怪我をしやすくなってしまいます。必ず解消すべきポイントですので解りやすく解説しましょう。
ボールの軌道がずれてしまうサービスに悩む小・中学生が意識するべきこととは?
多くのジュニアを指導してきて明らかなのは、トスアップがうまくできてないことが多いです。注意点をいくつか説明します。
筋力が弱く、力強いサービスを打てない選手にやらせるべきレーニング法とは?
メディシンボールを使用した効果的な鍛え方があります。具体的にやり方を、子供たちでもわかるように解説しましょう。
テイクバック時に手首をすぐ開放してしまう癖を直す方法とは?
ジュニアプレーヤーによくみられる悪癖です。手首を開放してしまうと無駄な力が入りよくないです。映像によってその克服法お教えします。
ジュニアの女子選手に多いテイクバックでのバランスが崩れてしまう悩みの解決法とは?
"バランスが崩れてしまうのは脚力がないためです。闇雲に筋トレや走り込みで脚力を付けるのは効率的ではありません。鍛え方を解説します"
サーブ時にリリースポイントが肩より下になってしまう選手の克服法とは?
ジュニアだけの特徴ではありませんが、多くの子供たちを指導してきた改善策をDVDでお伝えできると思います。
ボレー時にボールの後ろに意識せず入れるようになるには?
大切なステップ技術をつける練習法があります?ボレー時の身体運動の秘訣はこの方法で体得できると思います。
トスアップでボールが回転してしまうのを簡単に直す方法とは?
多い悩みですね。手首、掌、肘などだけにコツがあるわけではありません。子供たちが解り易く練習できるあるポイントがあります。映像を見ながら習得してください。
ボールにエネルギーが加わらない選手の悩みを解決した重要なポイントとは?
中学生レベルでは上半身だけ、幼年期には腕だけに力を入れがちな子供たちを見てきましたが、ボールへのエネルギーをうまく伝えるには、とっておきの○○に意識を向けた訓練方法があります。
パワフルなバックハンドストーロークを打ちたいが、どうしたらいいか?
バックハンド時の左手(ラケットを持った逆手)は○○○を開くために使う必要があります。体に身に付けることによって威力のあるボールを打てるようになります。
長く練習しているのに、上達が遅い選手の共通点とは?
●●の作り方に重要な3つの注意点があります。この3つのポイントが身に付いてないとインパクト時にバランスが崩れたフォームになってしまいます。打点を意識した重要なポイントを解説します。
フォームを理解したばかりの初心者にスムーズなインパクトを習得させるには?
基本的な技術を習得する大変重要なステップです。個人練習だけでなく、2人ペアで効率よく楽しく上達できる練習法があるのでご紹介します。
ラリーは続くが、カウントが取れない人がやるべき練習法とは?
ボールを打ち返すだけでなく○○を意識し力強いスイングをすることが重要ですが、ただのラリーではなく、○○なイメージで練習できる方法がありますのでお伝えしましょう。
深いボールが返せない、もしくはチャンスボールになってしまう選手の改善法とは?
下がりながら打ってしまったり、●●に備えたポジショニングを取れなかったりすることが原因です。意識するだけでなく、身につけるために効果的な練習方法があります。
ストロークの際に体が前に倒れたり、当て打ちをしたりしてしまうジュニア選手の克服法とは?
最も効果的な方法をお見せしましょう。それは○○を使って軸を起こすことを意識した効果的な練習です。具体的やり方をお見せします。
ストローク練習中に手打ちになってきてしまう小・中学生選手に効果的な訓練法とは?
●●を意識しながら、体幹を使いボールを下から打つ癖をつけられる訓練法を紹介しましょう。訓練方法を誤ると逆効果です。詳しく解説しましょう。
小・中学生がトップに行くために特に必要な、フォアハンドのコツとは?
チャンスボールをしっかり打てるようになるためビンタを打つようにしっかりとボールをひっぱたくイメージを持つこと等が重要です。詳しく映像で説明します。
強いチャンスボールを打つために大切な肩の使い方とは?
肩甲骨を使って肩をずらすような動きが大事です。この動きは正しくマスターしないと思わぬ怪我や悪癖の元になります。細かく解説しましょう。
ボレー時に体の前でボールを打てるよう身につけられなくて悩んでいるが。
高校生位である程度の実力があっても悩んでいる選手がたまにいます。レディーポジションを基本に簡単で効果的な練習法があるので紹介します。
ボレーを打つときに気をつけるべきラケットの持ち方とは?
ラケットの持ち方は頭で考えなくても自然にできるまで反復練習が必須です。ボレーの際は○○と同じグリップで握ります。重要な点なのでわかりやすく詳しく解説しましょう。
ジュニアだからこそ将来のために知るべき、テニスプレイヤーにとってのすべての動作に共通する重要なポイントとは?
すべての動作に共通することとは日頃の姿勢のことです。正しい歩き方・走り方・骨盤の使い方などを矯正していく方法を説明します。ジュニア世代に習得することが優れたプレイヤーへの近道です。
軸足からの力が上体・ボールに伝わらない悩みをもったジュニア選手に共通する悪い歩き方とは?
最近の小・中学生は、ooからooに力が加わらず外に力が逃げてしまう選手などが多いです。テニスプレイヤーにとってマイナスです。改善法を映像とともに解説します。
テニスのサービス上体のバランスが崩れてしまう選手によくある悪い姿勢とは?
状態のバランスを支えるために意外と重要なのが肩甲骨の上下の動きです。猫背になると、この動きが使いにくくなりバランスが崩れやすくなるので、日ごろから簡単にできる訓練法を紹介します。
フォームを安定させるために幼少期からでもできる○○を使った訓練法とは?
筋力が少ない幼少期でも教え方次第で正しいフォームを身につけることができます。歩く・走るという動作の中でもできますが、幼少期に適した楽しく、飽きないトレーニングをお見せしましょう。
幼少期からでも遅くないボールの軌道を予測する能力の鍛え方とは?
○○ボールやメガホンなどを使って空間をコントロールできるようになる、楽しみながら簡単にできる方法があるので紹介しましょう。この能力でボレー指導に大きな効果が望めます。
幼少期のうちからやっておきたいサービスの練習方法とは?
楽しく○○を使い、実際にラケットを使いながらサービス時の体の使い方をイメージして練習する方法を解説しましょう。ポイントは○○の使い方を身につけさせることです。
状況判断やポイントを取るための感覚を養う、幼少期に伝えるべき意外な鍛え方とは?
学校の休み時間等に友達と1度はやったことのある○○が、意外にも状況判断能力や身体バランスを鍛える訓練になってます。それ以外にも相手の追い込み方などを考えられるようになる鍛え方があります。遊びながらできる方法なので幼少期のお子様の練習に最適な方法です。
テニス上達に欠かせない幼少期のうちに持たせるべき意識を身につける教え方とは?
テニスが上手くなるためには、テニスを楽しいと思うことが大事だと思います。教え方に問題があるために、テニスが嫌いになってしまうお子様がいるので幼少期指導のアドバイスとして紹介します。
トップへの基礎作りとして相手の動きを読んだり、視野を広くするための練習法とは?
小学生レベルでの最も大事な練習の一つです。キャッチボールを応用した効果的な練習法があるので紹介しましょう。
ストロークを打つ際に必要な下半身を鍛えるトレーニング法とは?
どのようなスポーツでも下半身の強化は必要ですが、テニスならではの訓練をマスターすべきです。テニスボールを○○のように使う動作が効果的です。詳しく映像とともに解説します。
小中学生の上級選手に効果的な軸足の作り方とは?
実際のストローク練習をする際に、あまり実践されていないのですが、○○に少し変化をつけることで、より大きい効果が得られる練習法があるので紹介します。
ボレーのグリップを正確に覚える秘訣とは?
"ラケットの持ち方は絶対に悪癖をつけない指導がジュニア世代には必要です。ラケットのエッジを利用した練習法があります。"
ボールのスピードをUpするためにトレーニングするべきポイントとは?
"基本的に4つのポイントがありますが、まずは身体バランスの取り方をマスターすることです。バランスの取り方がわかると必ずコツがつかめます。"
子供テニスで、トップの選手の美しいフォームを真似るだけでは上達しない訳は?
フォーム、形だけを真似ようとする中学生プレイヤーを数多く見かけますが、逆効果になりかねません。正しい身体バランスや身体の運動のメカニズムに基づいた練習法が必要です。このDVDプログラムできっとご理解いただけるでしょう。
将来ダブルスでも優秀なプレイヤーになるために、ジュニアが今から鍛えておくこととは?
コミュニケーションの能力が必要なのは言うまでもありません。テニスのスキルだけでなく、基本的なテニスプレイヤーとしての心構えにも言及できると思います。
効果的なドライブを打てるようになる為の練習方法とは?
強烈なドライブショットを打てるようになりたいと、ハイレベルなジュニアからもよく聞かれます。練習方法にはいくつかありますがもっとも遠回りなようでトップになってからも役立つ方法をお見せしましょう。
効果的なスピンを打てるようになる為の練習方法とは?
球にどのようにしたら、効果的なスピンをかけられるか?小学生から中学生レベルを中心にわかりやすくお伝えします。
ジュニア世代でテニス肘にしない為の身体ケアの極意とは?
準備運動をおろそかにするジュニアを多く指導してきました。筋肉、関節の準備運動が長いテニス人生を左右する重要点だといっても過言ではありません。ウォームアップの基本をわかりやすくお伝えしましょう。
力が強くないジュニアでも打てるスライスのコツとは?
強い球が打てない限り、効果的なスライスなんて打てない・・と思っているジュニアや親御様がいらっしゃいますが、その考えは間違っていることをお伝えしましょう。
試合勝つためのポイントを押さえた、ジュニアや幼少期から実践すべき球出し練習の注意点とは?
球出し練習程地道な努力を必要とするものはありませんが、スキルレベルに関わらず必ずやるトレーニングです。漫然とやるジュニアがいますが、NGです。イメージを膨らませ目的をもって行うコツがこのDVDでわかるでしょう。
足が遅い、フットワークが苦手という小学生が、試合で勝てるようになれたスピードアップのコツとは?
足は早いに越したことはありませんが、相手のフォームや打ち方からボールの速さや方向を予想するテクニックはジュニアのうちからトレーニングが可能です。このプログラムの中できっとそのテクニックが習得できるでしょう。
力はあるが、狙ったところにどうしてもボールが飛んでいかなかった小学生がわずか1週間で悩みを解決した○秘特訓とは?
コートに入っても打ち返されてしまえば試合には勝てません。相手が返せないコースに強烈に返すための練習を基礎と上級向けで解説しましょう。
いつまでたっても安定したフォアハンドが習得できなかったジュニア選手が陥っている悪癖とは?
ある程度レベルが上がったジュニアにたまに見られるテイクバックの悪い癖があります。シンプルなテイクバックを妨げるあるポイントがあります。修正方法をお見せしましょう。
膝を痛めないために幼少期からやっておくと効果的なボディーケアとは?
"このプログラムの中で、子供のためにやってあげるストレッチやボディケアの最重要ポイントを解説しました。地道に続けることで怪我をしにくいテニス向け身体を作ってあげられるでしょう。
幼年期の未熟なフットワークを無理なくジュニア向けに強化してあげる、継続が容易な楽しいトレーニング方法とは?
テニスは上半身以上に、下半身・フットワークが強く、安定することで様々な技術が生きてきます。幼年期から初歩的なトレーニングを積み重ねることは明るいテニス人生への王道です。スクールでの指導経験を余すところなく公開しましょう。
レベルアップ過程のジュニアが、得意だったフォアハンドに悩み始めた時の対処法とは?
バックハンドやボレーなどのスキルを身に付け始めると、フォアハンドが不安定になるのはジュニアも同じです。基礎的トレーニングのポイントに戻って指導するツボを解説しましょう。
運動嫌いの幼稚園児でもテニスが好きになった、幼児向けスタートメニューとは?
ボールを打ち返すことができた時の楽しさを、○○遊びで体感させてあげましょう。楽しければ好きになります。好きになれば上達します。
テニスラケットを重たくて持つのがやっとな幼児にテニスを習わせる時の注意点とコツとは?
腕の力がないうちにトレーニングするある秘訣があります。遊びの中でテニスに慣れ親しんでいただければ、ジュニア世代になってきっとテニスに適した身体バランスを習得できます。
今ご紹介させていただいたことは、
お子さんが手に入れる上達法の一部にすぎません。
ぜひ、今回の子供の目線で徹底解説している「テニス・ジュニア選手育成プログラム」を手に入れて、
+ ポイントに繋がる攻撃の上手さ
+ 子供目線での指導法
+ 自分の心の強さ
を体で感じられれば、テニスがもっと楽しくなります。
そして、
+ 試合に勝つ!
+ 全国レベルの選手になる!
という体験を実現しましょう。
そうすれば、もっとテニスが好きになり、強くなった自分に自信がもてます。
自分に自信を持てるということは、テニス選手としても一人の人としても成長できるでしょう。
>>>
テニス・ジュニア選手育成プログラム 【ミナミグリーンテニスクラブ代表 倉林愛一郎 監修】
ほとんどの方が独学サーファーだと思います。
しかし、常に指導者がいるわけではない独学サーファーの方は、
基本がマスターできずに海に入っていても、
海という自然の強さに負け、波のスープの洗礼にも遭い、
「自分には向いてないかも・・・」
「小さいころからやっていないとやっぱり無理かなぁ・・・」
と、断念したり自信を失ってしまう人が多いです。
実際、優れた指導者から教わったサーファーは上達のスピードが
格段に違います。
ただ教われば良いというわけではありません。
優れた指導者に効果が出る練習法を教わるのが大切なのです。
上達するか、しないかの違いは、効率的な練習法を知るか知らないかの違いだけなのです。
実は、このホームページをオープンさせた理由は、それはとても単純な理由なんです。
現在、指導を受けたくても受けることが出来ない方や、指導者がいても個人を見てもらえない方が多く、
無理な体勢での滑りによって、ケガをしたり、
体を壊す(ダメージが蓄積されて治りにくい)といった初心者がとても多いんです。
また、自己流で練習を続けるのだけど、思ったように効果がでないという人もかなりいます。
自己流の練習は大抵効率が悪くて、変なクセがついてしまいがちなんですね。
身体の仕組みを理解していないことも原因の一つです。
ですから私は、全てのサーファーに少しでも早く、
今すぐにでも、『体を壊さず効率的に最大限の効果が出せる練習法』を知ってほしいと考えたんです。
そんな思いから、この『サーフィン上達プログラム』を作って提供することにしたんです。
繰り返しますが、この『サーフィン上達プログラム』には、
『これからサーフィンを始める人から中級者』まで、実践すれば総合的に、
結果が出る練習方法を詰め込んでいます。
このプログラムの一部をご紹介すると・・・・・・
波を追って横にパドリングしたとき岸に方向をうまく変えることができない解消法とは?
左に行くときは右手のパドルを強くすると左に行きやすいです。
ひとつ大事なことは、初動のパドルのスピードを維持することです。
具体的な解消法をお教えします。
通常のパドルとテイクオフする時のパドルの違いとは?
通常のパドルもテイクオフ時のパドルも基本同じです。
ただテイクオフの時は波にあわせてパドルすることがポイントです。
あと一番大事なことは力まないでパドルすることです。
波の取り合いで勝つ方法をお教えします。
波のトップに上がってリッピングをしようとすると後ろにコケてしまう人の解消法とは?
恐らくリップした時に体勢がお尻側に体重が乗っているので
板を返すときおへそを返したい側にひねり、ももを胸につけるイメージで板を返す必要があります。
初心者でもマスターできる方法をお教えします。
横からきれいに崩れる波ではなく、一気に崩れてくる波でも斜めにテイクオフできる方法とは?
方法としてはテイクオフした瞬間に進行方向に板を
傾けると斜めに降りていきます。大事なのはテイクオフした瞬間です。
少しでも遅いとボトムに降りてしまうので斜めに降りません。
最初は難しいかもしれませんが、ゆっくりと丁寧に説明しますので安心してください
テイクオフしてボトムターンする時に、フロントだと斜めに走ってしまうのを改善する方法とは?
テイクオフするときの初動のパドルをはやくしてスピードを維持してテイクオフします。そうするとテイクオフした後のボトムとの間合いを作ると余裕ができて
まっすぐ降りてからスピードを維持できるので、そこからボトムターンに入れます。
できるようになるポイントを段階を踏んで紹介します。
ステップバックしたいのにスタンスが狭いままライディングしてしまう人が広くする方法とは?
ステップバックはアップスからボトムターンに入る直前に
やるといいです。後ろ足を5~10センチほど動かします。
これができると波の楽しみは一気に増します。
波の状態によって選ぶサーフボードとは?
波によってボードを変えれば、サーフィンの楽しみは倍増します。
初心者は使うボートが原因で上手くいかないことも多いです。
波の状態に合わせた選び方を教えます。
初心者がサーフィンをしやすいポイントの選び方とは?
海にいっても、どこのエリアで練習するのが良いか分からない人も多いです。
波の状態と見て、最も練習に適した場所の見つけ方を教えます。
パドリングの時の体の位置について?
ボードに対して、どこに体を乗せるとバランスが取りやすいかを説明します。
これを知れば、ボードの上でバランスを崩す悩みが全て解決するでしょう。
沖に出るまでに体力を消耗しない方法とは?
もちろん体力が大事ですが、力の入れ方で疲労を最小限に
できます。見て頂ければ解ります。
パドリングの時の手のひらの形と肘の使い方とは?
パドルが遅い原因を解説しながら、
いかに負荷がかからず速くパドリングできる方法について詳しく解説しています。
パドルの時の足を乗せる正しい位置とは?
足の位置は、パドルを減速してしまう原因となります。
せっかくいい形でパドリングしていても、足の位置によって減速してしまいます。
プロも実践している足を乗せる位置をお教えします。
ドルフィンスルーをマスターする方法とは?
ドルフィンスルーの原理を理解して、パドリングを生かし、
上手く体を使いながらドルフィンスルーを行う方法について説明します。
力に頼らないパドルのコツとは?
パドルは腕だけでやるものではもちろんありません。
肩甲骨ほか全身の使い方をマスターする方法をお伝えします。
楽に波まちができる方法とは?
波まちをしているときに、安定した位置でバランスがとりやすい方法をお伝えします。
波まちからうまく俊敏に方向転換する方法とは?
波まちから俊敏に方向を転換することで、良い波に素早く反応できるようになります。
方向転換の方法は、重要なポイントなので、しっかりと練習します。
乗りやすい波を見つける方法とは?
初心者は、どの波に乗れば良いか迷ってしまうことも多いです。
乗りやすくて楽しめる波の見つけ方を教えます。
パドルの時の視野について
パドルの時に、初心者がよくやってしまう間違いやすいポイントは、目線と視野です。パドル成功のカギとなる視野について、じっくり解説します。
テイクオフの時の手と足のつく位置とは?
バランスが取りやすい手の位置と足の位置を教えます。
この位置で、テイクオフの一連の動作がとてもやりやすくなります。
パドリングの入水に関して抵抗のない指の使い方とは?
親指・小指などなど、人により癖はありますが映像を見ていただければきっと分かります。
ボードの上に乗ってからの正しい姿勢とは?
テイクオフしてからの正しい姿勢を覚えます。
頭の位置や体の位置・目線の理想的な姿勢をお伝えします。
斜めテイクオフについて
基本では、まっすぐテイクオフする方法をお伝えしましたが、
長く波に乗れるように、ワンランク上の斜めテイクオフの方法についてもお伝えします。
絶好のポジションを取るためのパドルスピードアップのスキルとは?
力だけに頼らないことが重要ですが、力はあるに越したことはありません。
オン&オフシーズンいつでもできる訓練法を伝授します。
パドリングの時、初心者は板の上で足はどうするのがいいか?
広げるメリット・デメリット、閉じるメリット・デメリットがありますが、初心者が注意すべき点をお伝えします。
ボードの上にうまく乗るトレーニングとは?
ボードの中心に乗れるようにトレーニングしていきます。
陸上でのイメージトレーニングを行うことができます。
ぶれないテイクオフのトレーニング方法とは?
テイクオフの時の足の引付力を鍛えます。
テイクオフをぶれずにスムーズに行うことができるようになります。
初心者に最適なボードへの手の置き方とは?
最も重要なポイントです。「単にボードの中心」では解りにくいかと思います。繰り返しDVDで説明します。
突然サーフボートから落ちてしまうことの解消方法とは?
波に乗っているとバランスを崩して突然落ちてしまうことがあります。
これは、ビギナーによくある悩みです。誰にでも起こりうることなので、心配する必要はありません。
少し(コツを知れば)、こういう悩みは解消していきます。
カットバックの体の使い方とは?
体の使い方でカットバックも簡単にできます。体重をかけるタイミングと足のどの位置にかけるかも教えます。
自宅でも1人でできる練習法とは?
海に行かなければサーフィンの練習ができないと思っているなら、それは間違いです。
体の使い方や、体重の乗せ方などは、自宅で1人で練習することもできます。
海に行って、初めて練習するのではなく、友達と差をつける意味でも知っておくと良い内容をお教えします。
一人でコソ練に燃えたい人には?
友達に差をつけたい・・・これは上手くなるための最初の動機として多いです。
1人でのコソ練は実は効果がとてもあります。 私の内容なら自宅で1人でできる物も多いので、役に立つ方法が分かります。
習いすぎて混乱している人の共通点とは?
「あの人と、こっちの人は教え方が違う」「あの雑誌にはこう書いてあったのに・・・」 こういった、
あれこれ習いすぎてしまったことによる混乱をしている方も非常に多いです。このDVDでは、全ての混乱がクリアになるように解説しています。
これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。
しかし、安心してください。
自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。
各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。
サーフィンに限らずスポーツは楽しむものですよね。
辛い思いをしながら練習するより、安全で、確実に、
しかも楽に結果が出るほうが、より楽しいですし上達も早い。
上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?
あなたがこのトレーニングを実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…
サーフィンが短時間で上手くなる
パドルも速くなり、ドルフィンスルーも上手くなることで沖に出やすくなる
思い通りのテイクオフができるようになる
ボードの上でバランスがとれるようになる
簡単にカットバックができる
理想的な体の使い方が分かり、疲れなくなる
横に走れるようになる
仲間内で注目される
独学でもサーフィンが上手くなる
今思いつくだけでも、これだけあります。
この簡単でシンプルなトレーニングをすることで、サーフィンがさらに楽しくなる。
転ばなくなり、フォームが安定することで自分に大きな自信が付く。
素晴らしいことですよね。
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サーフィン上達プログラム【ASPアジアチャンピオン・現役プロサーファー小川直久 監修】DVD2枚組
誰でも、ボールを曲げずに遠くへ飛ばせるようになることはもちろん、
飛距離アップ、アプローチ、パター、バンカー、ゴルフで必要な
全てのプログラム集約したゴルフ上達法の完全版。
それが「体幹軸スイング マスターパック」です。
このプログラムは、飛距離を伸ばす方法からミスショットを治す方法まで
あなたのスコアをスムーズに伸ばすことだけを追求し、ステップバイステップで解説しています。
すべてを徹底的に解説しているので、あなたが自分の状態にあてはめて
「具体的にどうすればいいのか?」
「私の場合は?この場合は?」
が一目でわかるようになっています。
その気になるマニュアルの内容の一部をご紹介します。
飛距離が出る人と、出ない人の決定的な違いは“コレ”です!
ボールの飛距離やスコアの差は、運動神経・パワー・ゴルフ経験の年数で決まると誤解していませんか?もしあなたが飛距離に悩んでいるのであれば、スイングスピードともう1つのポイントを改善するだけで10日であと30ヤード伸ばすことも可能です。
平均飛距離210ヤード以下の男性でも「最低250ヤード」以上飛ばす方法とは?
雑誌を読んだり、レッスンを毎週受けているのにスコアが伸びない、ボールが遠くに飛ばない・・・ 実は、有名ゴルフ雑誌にも書いてある一般常識の「あのスイング」が大きな間違いだったのです。ミスショットもこれに気づくだけで無くなります。
ダラダラ1000球打つより、1球打ったほうが効果の高い
上達スピード重視の練習法とは?
飛距離アップとスコアアップには、とてつもない練習量が必要と考える方が大勢います。
しかし、時間や体力の問題で続けていくことは難しいですよね?
そこで、超効率重視のスイング練習方法を解説します。
1回のレッスンで効果を実感していただくために実施している非常に効果の高い練習方法の1つです!
飛ばし屋だけが知る「飛ばしのスイング」とは!?
「飛ばしたい!」しかしボールを左右に曲げてOBになってしまっては元も子もありません。
飛距離を最低でもあと20ヤード伸ばす3つのポイントがあります。
あなたがやっていただくのはたた「この3つ」だけです。
頑固なスライスの悩みを、3球打つだけでピタッ!と止める方法
フェースの向きを変えてみたり、ひっぱり気味にクラブを振ってみたり
あれこれ試す労力はもう不要です。
この方法なら、スライスに悩んでいた自分が嘘だったかのように
ボールを思い通りの軌道で、思い通りのスポットへ飛ばせるようになります。
他のゴルフ理論に惑わされない、生涯使える「体幹軸スイング」とは?
世の中には数万以上のゴルフ理論が溢れていますが、いつでも答えはシンプルで単純なもの。
「スイングの本質を知るだけ」で、あなたのゴルフは180度変わります。
これを知った後、「こんな簡単な方法でゴルフが上手くなれるのか。」と驚くことでしょう。
ドライバー・アプローチ・パター、すべてのスイングにも活かせる
「距離感」攻略法とは?
プロでも距離感をつかむことは難しくスコアを崩してしまうことがあります。
ゴルフ経験6カ月以上で、スコア100を切れないゴルファーが
再チェックすべきスイングの3つのポイントとは?
1000人以上のゴルファーをレッスンしてきてたどり着いたのは、
誰でも「正しいスイング」を身につければ、飛距離は伸びるということです。
しかし、この3つの基礎ができていないために無駄にスコアを落としている
ゴルファーが大勢います。あなたももしかしてこの基礎を怠ってはいませんか?
バンカーが得意な人と、不得意な人の差とは?
バンカーショットが上手な人は、必ずと言っていいほど、バンカー攻略の
テクニックを身につけています。
バンカーの技術は練習量で決まると思っている人も必見です。
このバンカー攻略の秘訣を知れば、もうバンカーでは怖いものなしです。
右・左足上がり、下がりでも30cm以内にぴったり寄せるテクニックとは!?
平らなバンカーであれば、まだ脱出難易度は低くなりますが、
右・左足上がり・下がりや、アゴの下、目玉では、ボールの打ち方が変わってきます。
無理な体勢やクラブの差し込み角度では、ボールを上手くコントロールすることが
できず、バンカーからボールが出なかったり、クラブがボールに当たりオーバーしてしまうことがあるかと思います。 状況別に応じたショットのポイントについて解説いたします。
バンカー練習の効率をあと1.5倍アップさせる工夫とは?!
バンカーに限った事ではありませんが、ゴルフの練習は、
目的意識をもって取り組まなければ効果は得られません。
何のために、何を確かめるために練習するのかを意識することがなければ
本当の練習とは言えません。
バンカーに欠かせない距離感を掴むための秘訣とは
バンカーで難しいポイントの1つが距離感です。
フェアウェイや、ティーショットと違い、砂の上にボールがある状態からの
ショットは、通常とは異なります。
ここでは、バンカーショットで距離感を掴むスイング技術を習得して頂きます。
バンカーで距離感をつかめるようになると、バンカーに入ったほうが
ピンに寄せるアプローチが打てるようになります。
体幹を高め、状況に応じて自由自在に打ち分けるテクニック
上体のブレをなくし、砂と一緒にボールを自然に運べるようになるためにも
あなたのスイングに「軸」が必要です。
足場が安定しないサンドだからこそ、下半身から上半身のバランスを安定させる
体幹を意識するこが必要不可欠になってきます。
砂とボールと正確無比なインパクトの関係とは?
バンカーを打っていると、イメージした距離感と実際に打った距離が一致しないことがあります。 その原因は新で正しくボールがとらえられていおらず、そのために打ち出した距離がまちまちになってしまうからです。 新でボールをとらえられるようになることで、インパクトの強さと ボールの距離感が一致させることができます。
アイアンよりも精度の高いピン寄せショットを打つ方法
プロのバンカーショットを見ていると、アイアンよりもバンカーの方が柔らかくやさしいボールを打ち、ピンに寄せている場面があります。
時として、アイアンのアプローチよりもバンカーに落とした方が、バーディーを狙いに行ける状況があります。
パッティング成功率を高めるストローク法とは!?
スコアの差は、運動神経・パワー・ゴルフ経験の年数で決まると誤解していませんか?もし、あなたがパットに悩んでいたとしても、パットの上手い人と、下手な人の違いに気付くことさえできればパッティング技術は今よりも確実にアップします。
左曲がりと右曲がりのラインの見分け方?
感覚ではなく、ボールが転がる方向を見極める方法です。
ラインを正しく読む技術をここで身につけてください。
ダラダラ1000球打つより、1球打ったほうが効果の高い
上達スピード重視の練習法とは?
パッティングは、ただ、カップに向けて打つ練習ではいけません。
何のために、何を確かめるために練習するのかを意識することがなければ
本当のパット練習とは言えません。
距離感を掴むための秘訣とは
距離感をつかめなければ、自然とパッティング精度が上がります。
狙った距離に向けて、ボールを打つことができるようになれば
ロングパットも自信をもってインパクト出来るようになります。
体幹を高め、安定したストロークを手に入れる方法
上半身がブレればボールのインパクト時に、ボールの軌道もぶれてしまいます。
体幹を上手に使い、安定したストロークを手に入れてください。
以上、ほんの一部ですが、この内容を知っていしまったあなたも、
思い通りのボールコントロールで、ボールを遠くへ飛ばすことができます。
私自身、このスイングにたどりつけなかったら、
300ヤード以上飛ばすことはできなかったはずです。
ましてや、人に教える立場の人間になれていなかったと思います。
ですから、ゴルフでスムーズにスコアを伸ばす人と、
1年も2年も足踏みしている人との違いとは、上達法を
「知っているか・知らないか」
の違いなのです。
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体幹軸ゴルフスイング マスターパック
このプログラムの一部をご紹介すると・・・
球技で速く走るための目からウロコの方法とは?
球技では陸上とは違いトップスピードまで瞬時にもっていく必要があります。
数々の一流スポーツ選手や学生を指導して確立した、最も簡単に速くなれる方法をお教えします。正しい走法を身につけて、瞬足選手になってください。
チャンスボールに追いつけるようになる瞬発力をつけるには?
今まで届かなかったボールに追いつけるようになればプレイの幅が広がります。
守備範囲も広くなり、試合で活躍できるチャンスが倍増するでしょう。
ドリブルなどボールを持った状態でのスピードを上げて走るには?
ボールを持った状態では陸上のように手を強く振る動作はできません。
球技でもスピードを出せる走法をお教えします。
ポイントは、「背骨」です。
球技で速く走るには、この背骨が大切です。あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、
速い選手は意識的にしろ無意識的にしろ、このポイントを知っています。
ディフェンス時に相手に振り切られないコツとは?
スピードがない選手は、ディフェンス時も不利です。
相手選手のスピードについていけなければ守ることができません。
ディフェンスにも役に立つスピードのつけ方をお教えします。
1対1でスピード負けしない走力を身につけるには?
1対1の局面を制するかどうかで試合の流れは大きく変わります。
今までピンチを多く作ってしまっていた選手も、このスピードを手に入れれば逆にチャンスを作る選手へと生まれ変わることができます。
盗塁を成功させるコツとは?
私は野球選手も指導しているので盗塁についても良く質問を受けます。
私の瞬間的スピード走法を身につければ、盗塁の成功率は今までの1.7倍になるでしょう。
盗塁ができればチャンスは倍増しますので、是非この方法で走りを改善させてください。
走り込みをしているのに足が速くならない人の解決策とは?
練習で足腰を鍛えているが、足は速くならないという選手は多いです。走り込みよりも正しいスピードを出せる走り方を知ることが大切です。
間違った走り方をして、思うように走れていない人も多いです。
努力より正しい走り方を知ることが大切です。
小学生でも分かるようにイチから丁寧に説明します。
相手のカウンターに素早く戻れるようになるには?
サッカー、バスケ、ラグビー、ハンドなど攻守の切り替えが激しい球技では、素早く反応して守れるかが、選手としての評価を決める大きな要因になります。
この切り替え時のスピードを上げる方法を身につければ、
君はスピードがあるから試合で使いたい!と言われる選手になることができます。
さらに、まだまだあります・・・
走り出しの最初の1歩が速くなるには?
どんなプレイでも球技の場合は最初の1歩が重要です。
短い距離を走るのに最初の1歩が遅いのは致命傷です。
なぜ?一流選手が最初の1歩が速いのかもお話します。
これを知れば、今までなぜスタートが遅くて悩んでいたか忘れてしまうほどスッキリします。
習いすぎて混乱している人の共通点とは?
「あのコーチと、こっちのコーチは教え方が違う」
「あの雑誌にはこう書いてあったのに・・・」
こういった、あれこれ習いすぎてしまったことにより混乱している方も非常に多いです。
このDVDでは、全ての混乱がクリアになるように解説しています。
トップギアに入るのが遅い人の原因とは?
陸上の短距離走のタイムには自信があるが、ボールを追う10メートルほどの加速に時間がかかり、相手にスピード負けしてしまう。自分でも分かっているけど、なかなか直せない人が多いです。 これまで、何人も指導してきた経験から、
原因のパターンを知っていますので、効果的なアドバイスをすることができます。
球技における走りで一番大切な事とは?
陸上とは違う独自の方法も必要です。
斜めに走るときやバックで走るときなどの共通するポイント教えます。
斜めに速く走るコツとは?
球技では、むしろ真っ直ぐ走る方が珍しいです。この方法は斜めでも速く走ることができますので、試合で活かすことが十分可能です。プロスポーツ選手もやっているトレーニング法を教えます。
後ろに速く走るコツとは?
バック走法では、足の使い方を注意する必要があります。
これを知っている人と知らない人では大きな差があるので、前に進むスピードは勝てなくてもバックならあなたの方が速い!という状況になるでしょう。
ジャンプの着地後に速く走る方法とは?
ジャンプ後に走る場面は球技では多いかと思います。
これは攻守の切り替えスピード上げることにもなるので、一流選手になりたい人は必ず身につけてください。ライバルに差をつけるやり方を教えます。
足が速い一流選手が共通して実践しているトレーニングとは?
足が速い選手が実践しているトレーニングは、ご存じですか?
もし、まだ知らないようでしたら共通する方法を話しますので、明日から実践してください。
なぜ?あの選手が速いのか、理由がわかるようになるでしょう。
動物のように反射的に走り出しを速くするには?
動物はどうして、反射神経が良いと言われているかを論理的に考えて球技選手に応用する方法を教えます。あの選手は、まるで動物のような動きをすると周囲から言われてしまう可能性がありますが、それだけ普通の選手とは違う動きのスピードが手に入れることができるということです。
誰でもスピード強化ができる●●練習法とは?
これは本来、トップ選手にのみ高額な指導料をもらって教えている内容ですが、今回は特別に披露することにしました。少し強引な練習にはなりますが、だれでもできるので、短期間で速くなりたい人などは、実践してください。
ベースを回るときや、コーナリングでスピードを維持する走法とは?
野球のベースランやサッカーの裏にまわる動きでは、曲面を走らなければなりません。
どうすればスピードを維持しながら走れるかをお話しします。
これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。
しかし、安心してください。
自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。
各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。
球技に限らずスポーツは楽しむものですよね。
辛い思いをしながら練習するより、
安全で、確実に、しかも楽に結果が出るほうが、
より楽しいですし上達も早い。
足が遅いと悩んでいるより、
グングン足が速くなって楽しみに変わったらどうでしょうか…?
あなたがこのトレーニングを実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…
チャンスボールに追いつけるようになる
俊足ドリブルで単独突破できる
相手のカウンターにも素早く戻って守れる
スピードだけで1対1に勝つことができる
ボールを持っても速く走れるようになる
盗塁が決まりやすくなる
走りだしが速くなる
短い距離でも瞬時にトップスピードになれる
俊足選手という理由だけでレギュラーになれる
今思いつくだけでも、これだけあります。
この簡単でシンプルなトレーニングをすることで、あなたのスポーツがさらに楽しくなる。
速く走れるようになり、スピードがある選手になり自分に大きな自信がつく。
素晴らしいことですよね。
そこで、
『短期間でスピードをアップさせたい』
『これが正しいトレーニングだ!と自信を持って実践したい』
そんなあなたの為に、渡邉高博式「球技で使える瞬間的スピード走法」を作りました。
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