[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
右投手では、今までなんとなく曖昧だったブラッシングや身体の使い方が明確になります。
右投手のファーストボール、変化球、それぞれのブラッシングの位置とリリースがよくわかります。
重心の位置、腕の回転、リリースの仕方など全てにおいて右投手と左投手の違いが明確になります。
バッターの目線でも撮影しているので、バッターにはどう見えているのかがわかります。
変化球が思うように投げられなかった人には理由がはっきりします。
なぜ、今まで左投手を教えていてもスピードが上がらなかったのか? この疑問が解決できます。
軸足へ乗りやすくするための簡単な方法とは?
力強いボールを投げるための右半身の使い方とは?
速いボールを投げるための肘と前腕の使い方とは?
左投手に有効な膝の使い方とは?
左特有のカーブ系のボールを投げるときの前腕の使い方とイメージの仕方とは?
セット時からのグラブの使い方とは?
早くなりすぎるリリースの修正法とは?
自分の体をコントロールするためにどこに意識をしたらよいか?
ボールの軌道のイメージの仕方とは?
左投手の体重移動と腰の使い方とは?
ステップがクロスに入りすぎるのを修正するには?
できるだけ肩を動かさずに、どこを支点としてリリースしていくのか?
できるだけ肩を動かさずに、どこを支点としてリリースしていくのか?
左投手はどこのコースに確実に投げ込むことが重要か? どこのコースの出し入れが重要か?
キャッチャーだけを見るのではなく、何を見ることが大事なのか?
左投手特有のカーブドロップを投げるためのポイントとは?
カーブドロップにさらに回転をかけるための握り方とは?
左のライズボールを投げるための握りとコツとは?
一番重要なのは、左投手と右投手への指導は違うということを理解していただくこと。
そして、指導者として左投手も右投手もそれぞれの特長を生かしながら伸びてほしいという気持ちです。
今回は、左投手・右投手の特長を比較しながら指導法を解説しています。
選手が見ても分かりやすいようにしてありますので、投手経験のない方もその内容を必ず理解していただけます。
>>>>
左・右投手の特徴を徹底比較DVD 【ソフトボール ピッチャー】
これが今回、あなたが手にする、
多くのゴルファーを救ってきた飛ばしの極意の全貌です。
私は、どこかのゴルファーのように、自分自身が飛ばすこともできないようなスイング理論を、あなたに提供するつもりも、“誇大表現”とも言える大げさなメリットを書き並べ、無理に購入を迫るということはしません。
しかも、今回私があなたにお渡しするものはこれだけではありません。
今まで多くのゴルファーのドライバーの意距離アップを実現してきた私ですが、
この極秘ともいえる飛距離アップの秘訣を皆様にご提供する以上、
確実に結果を出してもらいたいと考えています。
そのために、より最短で効果を出してもらうために、
今回特別にいくつか特典をご用意させていただきました。
>>>
1ヶ月で100ヤードの飛距離アップを実現!ドライバー飛距離アップ法「ドライバー革命」
エラーばかりの初心者が、たった21日でチーム一の遊撃手に変わった秘密!
守備の『基本』から『応用』、『練習メニュー』まで、お子さんへの守備上達の秘訣のすべてを公開します。
コレで守備の名手になれる!メジャーでも絶賛される川崎選手の超一流の “グラブさばきの秘密”を初公開!
このグラブさばきの秘密を知れば、難しいゴロでも難なく捕球できるようになり、エラーをグンと減らせるでしょう。
なぜ、試合前にこの『ムネリン流キャッチボール』をするだけで、悪送球の確率がグンと下がるのか?
80%以上の野球選手が意識していない、〇〇を意識するだけのムネリン流キャッチボール。しかし、この〇〇を意識して毎日キャッチボールをするだけで、送球の精度が大幅に向上します! その秘密は、、、
【注目】守備時の構えに ”ある要素” を付け足すだけで、お子さんの守備範囲が大きく広がることをご存知でしたか?
ここでは、プロ野球選手も実践している、守備範囲が広がるようになる”ある構え方”を、セカンド、ショート、サードそれぞれのポジション別に公開します。
難しい打球でも、正面で正確に捕球できるようになる“守備時の動きの秘訣”とは?
これをご覧になれば、俊敏性と判断力が上がり、難しいボールでも身体の正面でしっかりと捕球できるようになるので、エラーの確率がガクッと落ちます。
なぜ、この練習法を1週間試しただけで、トンネルばかりしていた選手が一切エラーをしなくなったのか?
強豪チームやプロでも実践されるある練習法について公開します。「目を瞑ってしまう」ような守備のミスに悩まされているのなら必見です。
【警告】「腰を落とせ!」と指導しているチームが決して強くなれない致命的な理由…
もし、あなたのお子さんのチームでこのような指導をされているのならば、絶対にコレは見逃さないでください。お子さんの守備力の低下に繋がります。
小学校低学年の子でもできた!“ビビり”の内野手でも強い打球に全く怯えなくなり、正確に捕球できるようになった”捕球技術”を公開!
特にサードの子は必見です。この方法を知れば、今よりも捕球技術が上がります。
川崎宗則が明かす、『正確な送球』をするために知っておくべき“ある動作”とは?
この動作はとてもシンプルです。しかし川崎選手は送球時に、何よりもコレを重視しています。そして、あなたやお子さんがこれをマスターすれば、正確に、素早くファーストに送球でき、今よりもランナーをアウトにできる確率を高めることができます。
守備範囲が格段に広がる “メジャー式” 逆シングルを完全解説!
この逆シングルを知れば、今まで追いつけなかった難しい球でも捕球できるようになり、プロからも守備力を注目される名選手になれるでしょう!
【注意】もしあなたのお子さんが” あるクセ”をもっていたら、成長するにつれて内野手として活躍できなくなっていくでしょう
ここでは、その致命的なクセとその解決法を公開します。お子さんのためにも、ぜひご覧になってください。
【指導者さん必見】川崎宗則が語る、守備の指導時に『絶対にやってほしくない』間違ったアドバイスとは?
ほとんどの指導者さんが思わず言ってしまうことなのですが、実はコレ、『完全な間違い』なんです…。ここでは、野球少年の上達のチャンスを潰してしまいかねない『間違ったアドバイス』の内容と、それを防ぐ方法を解説します。
【全選手必見】フライ捕球時に、ボールから目を切ることなく落下地点まで一直線に移動できるようになる”川崎流?テクニック
『どんなにレベルの高いチームでも活躍できる内野手』が実践している”一塁手が取りやすい送球”とは?
実は一塁手には、[捕りやすい球]と[捕りにくい球]があります。そして、ここでお話しする[取りやすい球]とその投げ方を知れば、どのようなチームでもチームメイトやコーチ達に信頼され、『守備のスペシャリスト』として試合に出場するチャンスを増やせるでしょう。
【肩が弱いお子さん必見】弱肩だった子が、わずか29日で矢のような送球ができるようになった秘密の練習法とは?
チームの内野陣をワンランク上に引き上げる“超実践的守備練習”の全貌を公開
体格で劣る川崎選手が、メジャーの俊足ランナー相手でもアウトを量産できる秘密でもある “捕球スピードを上げる方法” を公開。
川崎選手は決して強肩ではありません。しかし、これまで大リーグ・プロ野球の舞台で『あること』を実践してきたからこそ、どんなに足の速い選手が相手でも、素早いスローイングによってアウトを量産することができたのです。ここでは、その秘密を公開します。
現役プロも絶賛!難しいゴロの捕球時でも”お手玉”をしなくなる “グラビングテクニック”
これをご覧になれば、他の内野手よりかなり守備面でリードでき、『守備の名手』としてチームでの絶対的な地位を確立できるでしょう。
悪送球が来てもしっかり捕球・アウトがとれる“タッチプレーでのテクニック”
タッチプレーでアウトを取る確率を高める秘密は”このベースの使い方”にあります。これをマスターすれば、たとえ悪送球がきても、素早く対応できるのでしっかりアウトが獲れます。
この『3つのアドバイス』を聞けば、素早く的確なカットプレーができるようになります!
内野手として絶対に知っておくべき技術なので、中継プレーの精度を上げたいならば必見です!
ほとんどの日本人指導者が知らない『メジャー流ランニングスロー』のやり方を完全解説
ボールを取ってから素早く送球する方法が知りたい方は必見です。華麗でなおかつ実用的なスーパープレーのやり方を徹底解説します。
【指導者様必見】ゲッツーを素早く・高確率で取るための、川崎式『6-4-3』『4-6-3』強化練習
併殺プレーが上手な二遊間と、そうでない二遊間の“ある致命的な差“ とは?
併殺プレーを完成させるには、”あることが出来ているかどうか”がとても重要なのですが、実はコレ、意外と知られていません。ここではその “あること” と、ダブルプレー時のポイントを解説します。
川崎選手が、現在も欠かさず行っている“守備力を上げる秘密の練習メニュー”を初公開!
日本時代、アメリカ時代を通して「これは本当に効果があった!」と川崎選手が自信をもってお勧めする『守備力上達のための練習メニュー』を公開します。これでお子さんを守備の名手に育てて下さい!
【三塁手には特におすすめ!】打球方向を一瞬で判断できるようになる練習法を完全公開。
この練習法を実践すれば、お子さんの判断力を大幅に伸ばすことができます。速い打球が飛んできても、素早く反応し、アウトを取れるようになるでしょう。
これぞ“匠の技”!ショートバウンドが簡単に捕れるグラブの使い方の秘密とは?
【新発見】ノックよりも効果的な、捕球技術を高める“ある練習法”とは?
川崎選手が語る、捕球技術を高めるために最適な練習法をご紹介しています。お子さんが打球を怖がっていたりエラーしがちならば、まさにうってつけの練習法です。
あの強豪チームも取り入れている、素早く正確に送球する技術を磨くための”投げ分け練習法”
強豪チームも取り入れて成果を出しているこの練習法を知って、お子さんを鉄壁の内野手に育成してください。
【※本気でプロを目指している方だけご覧ください】接触プレーの際に、自分の体を守りながらもランナーをアウトにする実践的テクニックを公開!
レベルの高い世界では、ベース周りでのクロスプレーも多くなり、怪我のリスクが増えてきます。ここでは、そのリスクを回避し、大切な体を守りながらもランナーをアウトにするための『上級者向けの体の使い方』を伝授します。
メジャーリーガー達が試合前に実践している、守備能力を向上させる”ボール遊び”とは?
なぜ、試合のアップ前にできるこのボール遊びで守備力が上がるのか?
その秘密と方法を公開します。
なぜ、この”お尻”を使った『ユニークな練習法』を取り入れると、送球ミスが大幅に改善するのか?
など、守備の名手にして現役のメジャーリーガーである川崎選手が“守備が上達する”『守備技術』と『守備練習法』を1時間33分にわたって公開しています!
>>>
川﨑宗則監修 実践守備マスタープロジェクト
このレッスンを学ぶと...
グリーン周りのザックリ、トップがなくなります!
バンカーに入っても一発で脱出出来るようになります!
アプローチが怖くないので攻めのゴルフが展開出来ます!
あなたにグリーン周りの魔術師になって頂きます!
守りのゴルフと攻めのゴルフ
430ヤードのロングホール。
残り190ヤード。
新調したユーティリティーで攻めるべきか、刻むべきか・・・
ユーティリティーの4番で攻めたい所だけど、グリーン周りのバンカーやアプローチが怖い・・・
こんな経験は誰にでもあるはずです。
上級者であれば迷わずグリーンを狙いますが、中級者や初心者の方は刻むことを選択しがちです。
なぜなら、フルスイングの方が短い距離のアプローチやバンカーショットより楽だからです。
残り30ヤード前後でのトップやザックリ。
グリーン横のバンカーからのホームラン。
まさにミスショットのオンパレード・・・
初心者、中級者の鬼門となるのがグリーン周りです。
ゴルフは、グリーン周りから順々に重要性が増すスポーツと言われます。
パット > アプローチ > アイアン > フェアウェイウッド > ドライバー
この順番で正確性が求められます。
本来ならばこの順番で練習をすべきですが、多くの方はこの逆の優先度で練習しています。
ドライバーやミドルアイアンなど、長い距離の練習は必死にするけど、アプローチやパッティングの練習はあまりしないという人が多いようです。
あなたはどうでしょうか?
結局はラウンド回数しだい
アプローチの練習環境が整っているプロと異なり、アマチュアゴルファーはアプローチ、バンカーの練習をする機会が少ない傾向にあります。
ゴルフ練習場にアプローチ、バンカーの練習を出来る施設があれば良いのですが、多くの方はゴルフ場で、実際のラウンドにおいてアプローチやバンカーの経験値を積んで行きます。
アマチュアゴルファーの場合、アプローチの上手下手はラウンドの回数に比例するのが実情です。
年配の方に「グリーン周りの魔術師」が多いのは、ラウンド経験の多さゆえとも言えるのです。
では、ラウンド回数が少ない月1ゴルファーの方の場合、どうやってグリーン周りに強くなったら良いのでしょうか?
上達するのは数年後とあきらめ、地道にラウンドを繰り返すしか無いのでしょうか?
月イチゴルファーがグリーン周りに強くなるには・・・
実は、月イチゴルファーでもアプローチに強くなる方法があります。
それは・・・
スイングを一つに絞り、シンプルにスイングすることです。
巷のレッスン本によれば、アプローチやバンカーショットは様々種類のショットを教えています。
アプローチでいえば、
ライの状況
傾斜の向き
カップの位置
グリーンの速さ
etc・・・
様々な条件に合わせてスタンスを変えたり、ボールの位置を変えたりしています。
●チップショット
●ピッチショット
●ロブショット
●パターを使ったアプローチ
●FWを使ったアプローチ
etc・・・
バンカーについても同様で、
目玉か否か
アゴの近くか否か
ボールは沈んでいるか否か
アゴの高さは高いか低いか
etc・・・
こちらも様々な条件に合わせてスタンスを変えたり、ボールの位置を変えてショットします。
マスターすれば、まさにグリーン周りの魔術師。
七色ショットの持ち主です。
しかし・・・
月イチゴルファーがこのような様々なショットをマスターするのは難しいと言わざるを得ません。
練習時間の少なさもさることながら、そもそも、ラウンド中に様々なショットを練習出来るわけがありません。
あなたがグリーン周りが苦手なのは、実はこのような複雑なレッスンをしている巷の教材にも原因があると言えるのです。
ラウンド数の少ない月イチゴルファーは、
「1つのスイングでシンプルに寄せる」
これが一番です。
シンプルな攻略法を身につければ、精神的にも楽になり、ゴルフをより戦略的に楽しむことが出来るようになります。
ゴルフを楽しむことが出来れば、好きこそ物の上手なれ、ゴルフのスコアも自ずと良くなるはずです。
イーグルも夢ではなくなる
グリーン周りが怖くなくなれば、あなたのゴルフは一変します。
あなたはロングホールの第二打地点でフェアウェイウッドやユーティリティーで果敢に攻めることが出来るようになります。
先の例でいえば、迷わずユーティリティーを選択することが出来ます。
なぜなら、たとえグリーンをはずしても、寄せワンでパーを拾えるからです。
このような攻めのゴルフが出来るようになれば、よりゴルフを戦略的に考えることが出来るようになります。
「第二打地点からグリーンを狙うには、ティーショットではあの位置を狙う必要がある」
ティーショットでは、「とにかく遠くに飛べば良い」という初心者的な考え方から、グリーン周りから逆算した戦略的なゴルフを展開することが出来るようになるのです。
この教材の内容は?
そこで、今回の教材では、
どんな初心者の方でもバンカーから一発で脱出出来る簡単バンカーショット
どんな初心者の方でもワンピン以内に寄せることの出来る簡単アプローチ
グリーン周りで重要となるアプローチとバンカーショットについて解説致します。
どちらも一つの打ち方をマスターするだけです。
チップショット、ロブショットなどといった小難しい様々なショットを覚える必要はありません。
ただ単純に、グリーン周り、バンカーショットそれぞれ一つのスイングを覚えるだけです。
「たった一つのスイング」
これをマスターするだけで、市販のどんな教材よりも簡単にグリーン周りを得意にすることが出来ることをお約束します。
今回はDVDではなく、パソコン、スマートフォンでご覧頂けるホームページにアクセスしてご覧頂くオンラインレッスン形式となります。
>>>
ゴルフ上達シンプルグリーン周り戦法
フリーなら絶対止められない、自分の武器となるシュート習得法とは?
実戦をイメージしたシュート練習で、決定率が高いものを極めていきましょう。確実に決められるシュートを持っていると自信につながりますよね。高低差、スライド、フェイント、バックシュート、切り返しなどさまざまなシュートパターンで数をこなし、自分の武器となるシュートを習得しましょう。また、確率が低いシュートも、このプログラムを見てコツをつかみ、強化していくことをオススメします。
シュートにつながる有効なパスを出す秘訣とは?
シュートにつながるパスは、シューターが打ちやすいボールを出すということです。素早いリリースで○の○を狙い、しっかり回転を掛けることが重要です。またパスを出した後の動き方にもコツがあります。この3点を同時に効率よく向上させるトレーニング法を紹介します。
得点チャンスを劇的にアップするシュートフェイント習得方法?
ゴールを意識した、3人一組のパス練習をご紹介します。降りたらすぐに切り返す、そしてシュートをしっかり意識することが大切になりますが、この点について詳しく実演を交えて解説します。このプログラムを繰り返し見て理解し、練習することで試合でも効果的に活用できるようになるでしょう。
チャンスをつぶされる、ラテラルパスのカットを防ぐコツとは?
DFの動きを日ごろの練習で意識していくことが不可欠です。そのうえで、DFを揺さぶり、パスをカットされにくくするコツと、それを無意識に行えるようにするための3人で行う練習法をお教えします。ラテラルパスをカットされるのは、相手に動きを読まれているからです。DFの動きをよく観察し、駆け引きに勝つ為の方法がプログラムには詰まっています。カットされるリスクを減らす3人一組練習法です。
サイドプレイヤー特有のシュートコースで活かせるスピン習得方法とは?
サイドプレイヤーにとっては逆スピンの使い方をマスターする必要があります。サイドシュートは角度がないため、コースは限定され、ラインクロスにも注意しなければなりません。GKの動きをいかに見て対応するか?非常に学びの多い練習方法です。
連係とフェイントを一挙に習得する効率的なトレーニング法とは?
日々の限られた練習時間において、その質を上げるということは重要なことだと思います。3ポイントパスと呼ばれる練習法では、先ほどの、ラテラルパスを実践しながら、センターの選手がシュートフェイントを行いリターンパスをします。その時にDFを立たせるとより実戦に近い形で取り組めるため、効果が上がるでしょう。プログラムを見て、チームワークと個人技術を上げていきましょう。
相手を翻弄するパスワークを効果的に上達させるトレーニングとは?
45度の選手2名とセンターの選手の計3名で行う実践型のトレーニング法があります。センターの選手が非常に重要で、シュートフェイントのかけ方、バックステップでパスをもらわないなど、ポイントがいくつかあります。DFにカットされないパスワークを手に入れるためにうってつけの特訓法をプログラムで紹介します。
実戦の試合で活きる!5人の連動性向上トレーニング法とは?
45度とセンターの3ポイントで、基本的なパス技術を習得出来たら、次は本格的に5人の連動性を上げるトレーニングを紹介します。45度はワイドのポジションを意識しながら、センターを中心DFを揺さぶっていきます。このトレーニングを行う上で注意すべき点について、プログラムでは詳説していきます。
シュートと歩数がどうしても合わない初心者が怠っていることとは?
初心者の方で、シュートまでの歩数が合わない、シュートモーションで最大限の筋力を使えない選手が見られます。そんな選手にお勧めのパス&ゴー練習があるので紹介します。この練習方法をプログラムを見て実践することでシュートの苦手意識を払しょくできるでしょう。
DFをずらしてシュートを打つ!歩幅の改善法とは?
シュートの決定率を左右するのは、シュートリリースもさることながら、DFを翻弄するシュートモーションに入る前の動作です。これを上達させるには、実戦形式でDF、GKを立たせて行うサイドからのカットインをしてシュートするトレーニングが効果的です。3歩をうまく利用し、歩幅の大小、また切り替えしといったテクニックをプログラムを見て磨いていきましょう。
シュートがうまい選手のステップ技術を体得できる練習法とは?
3歩移動を最大限に生かしたステップのパターンをいくつか紹介します。DFとの駆け引きで勝ち、シュート決定率を上げる為に必要な技術です。大きい歩幅でニアに放つ。大きく行くと見せかけて切り返して逆側に投げ入れるといった、相手のポジションに応じて打ち分けることができるようになるでしょう。プログラムを参考に練習し、チームで一番のポイントゲッターになりましょう。
DFの動きを見極め、シュートを決めるスライドの極意とは?
DFのポジションや間合いを見極める極意をあなたに伝授します。シュートの決定率を上げるためには、シュート自体の練習もさることながら、前段階のステップ、つまり歩幅とフェイントを磨くことが重要です。この方法も重ねて解説します。プログラムを見て、チームのエースになりましょう!
フリーでもらう!一歩でシュートを打つためのステップ習得法とは?
ある程度のレベルになると、3歩使うとディフェンスに準備をされてしまうケースが出てきます。そんな時に新たな武器になるのが、パスをもらう前にシュートコースを作っておく方法です。45度の角度で、できるだけ外側にDFをずらしておき、パスを受ける際に一瞬で中へ切り込み1歩でシュートします。パスの出し手との連携力を高める方法もプログラムでは解説しています。
高低差でGKを手玉に取る!ハイジャンプのコツとは?
高低差を付けたシュートの決定率を上げるためには、ジャンプでできる限り高さを上げる必要があります。ジャンプのコツとして○を○○してしっかり踏み込み、○を引き上げることが上げられます。プログラムの高低差をつけたノーマークシュート練習の部分で解説しています。高さを自分の武器にしたい方必見です。
コースの確保に重きを置いた2歩切り替えしトレーニングとは?
パスを受けて1歩でシュート、3歩でDFを揺さぶるテクニックをある程度、身に付けたら、次に取り組むべきことはコースの確保です。DFをステップで揺さぶってもコースが狭くて打てない。そんな選手はシュート時の踏み込み足で○に跳んでる選手が多いです。プログラムでは2歩目で切り替えし、できるだけコースを作る足の使い方について説明します。
ステップの上級テクニック、ボール無しで移動してDFの虚をつくステップとは?
ハンドボールでは、ボールを受けてから3歩歩くことができますが、3歩目はDFもシュートコースのブロックを確実に意識してくるため、厳しい体勢でのシュートになりがちです。そのため、ボールを受けてからできるだけ少ない歩数でシュートに持っていく方法をお教えします。受けるまでのオフザボールの動きをプログラムを見て習得しましょう。
45度のシュートを確実に決めるために意識したい3つのポイントとは?
45度の選手はまず第一にもらう前にできるだけ○○○の位置を取っておくこと、第二にシュート時に○○○方向に向かって○○こと、第三に体幹を使って○へ流れないようにすることです。この3点を意識するだけで、シュートまでの技術確認とシュート成功率のUPにつながります。プログラムを見て励んでください。
ポジショニングとシュートを再確認するためのワイド練習法とは?
3人一組で行うワイドトレーニングを紹介します。センターの選手は、相手に悟られないようにシュートを狙い、パスを出します。パス出し後は次の動作を意識してバックステップを忘れずに行います。また45度の選手はワイドにとり、シュート時に3つほど注意していただきたいポイントがあります。プログラムで実演しながらこれらの注意点を中心に細説します。
得点率大幅アップできる、GKのリズムを崩すとっておきの方法とは?
○を使ったフェイントやスライドをうまく織り交ぜながら、GKのリズムを崩すシュートを放つための秘訣をプログラムで公開します。DFがいない状態で、外したくない、フリーの状態で絶対に決めることができるシュートを身につけたいという方に是非見ていただきたい内容です。
下川先生が練習で重視し続けた、シュートの7つの局面とは?
サイドシュートの運動経過を7つの局面に切り分けてそれぞれレクチャーします。これによりシュート動作の概要を理解し、上達を早めることができます。準備、受け、跳び込みなど、どれもシュートまでの過程に欠かせない要点です。プログラムを見てまずは頭で理解し、それを体得していきましょう。
上達スピードUP!サイドシュートの苦手な選手の欠点発見法とは?
サイドシュートの動作過程を、各局面に分けて説明します。どの局面も非常に重要な動作過程の一つですが、一つ一つ要点を押さえ体系的に把握していくことで、自分の欠点が見えてきます。プログラムではこれらの局面のどの部分が自分の欠点なのかや、悪癖を見つけ出し改善するためのトレーニングを紹介していきます。
得点力のある選手はこっそりやっている、相手GKの癖を見抜くコツとは?
ウォームアップ時でもやっている人はやっています。サイドシュートの決定率を上げるために、相手のGKの特徴や癖などを把握しておくことも大切です。試合前の準備のとしてはほかにもDFの守り方、アイコンタクトによるサイン、ボールの流れ等も重要になります。こういったことを意識することで、試合で高いパフォーマンスを発揮できる選手になることができるでしょう。
跳び込み時にラインを気にしてしまう選手にお勧めの矯正法とは?
練習の中で、ラインを確認する癖がついてしまっている選手がいます。ラインを見ずに感覚で跳びこめるよう、矯正していく必要があります。ラインを見てしまうことで、GKの動きを注視することができなくなり、決定力が下がります。プログラムを見て、日ごろの練習から無意識でラインを見てしまう癖を直していきましょう。
GKを硬直させる、有能なサイドプレイヤーがやっている跳び込みのコツとは?
サイドシュートにおいてズバリ、ジャンプの角度と高低差にその秘訣があります。GKの状況を受けの段階、または癖を早いうちに見抜き、7mライン方向に跳ぶか、0度に近い角度でゴールに向かって跳ぶかを判断します。そしてもう一つのポイントが、ジャンプの高低差。この2点をマスターしてGKより有利な状況でシュートを打てるようになる秘訣が、このプログラムの中にあります。
手首に秘訣が!GKが取りにくい軌道のシュートの投げ方とは?
最後のリリース局面で、手首の捻りで若干軌道をずらしてギリギリのところを狙う投げ方があります。もちろん、コントロールを最重要視しますが、そのためにまずボールの握り方について解説します。これを無意識にできるように訓練しながら、手首の返し方をお教えします。プログラムではこれらを総合的に解説しますので、手首の返しを利用したシュートが目に見えて上達していくでしょう。
体勢を崩さなずに左サイドからの跳び込みが上手い選手が知っているコツとは?
○脚で跳び込み、あえてDFに肩を当てに行きます。跳び込みでバランスを崩してしまうと、シュートの決定率は下がりますよね。上体を自分のイメージ通り保つことができれば、踏み込みでの苦手意識も少なくなるかと思います。プログラムを見て、左サイドのポイントゲッターになりましょう!
バウンドシュートが跳ねてしまう選手にお勧めの改善法とは?
バウンドさせようと意識しすぎてませんか?バウンドシュートは叩きつけるのではなく、手をサイドから○○に返して、流していく感覚で放ちます。手首のスナップ、言い換えると、手首の捻りと自分の腕の長さを鑑みて、各人に合ったリリースポイントになるよう調整し、体得しましょう。腕が長すぎる選手はたたむ、腕が短い選手は跳び込みでGKをずらすなど、即実践可能なテクニックをプログラムで手に入れることができます。
ループシュートが得意な選手と苦手な選手とにある小さな差とは?
わずかな肩の使い方で、GKを少し下にずらすことが可能です。これはスピンをかけたシュートでも利用できる技術です。インサイド下を狙う投げ方で跳び込み、その際にGKの動きをしっかり確認します。さらに自分の腕の長さを考慮して、タイミングをずらしながら弧を描くようにリリースします。言葉では分かりにくいですが、実演を交えたプログラムの解説を理解し実践することで、ループシュートが苦手な選手を、ループシュートでゴールを量産する選手へ上達させることも可能になります。
知らなきゃ大損、自分のリリースポイントを知る!とっておきの方法とは?
立体シュートと呼ばれる、ゴールに対して0度の位置から、腕だけを使って投げる練習法を紹介します。この練習で非常に重要なポイントは、身体を乗り出さないこと。自分のリリースポイントを感覚的に把握することができれば、サイドシュートの成功率は自ずと上がっていきます。また、この練習を応用したシュート練習も説明します。プログラムを見て、自分のリリースポイントを無意識に感じ取ることができるよう励みましょう。
シュートの感覚をつかみながら、ぶれない軸を作る方法とは?
体幹トレーニングを兼ねたシュート練習を紹介します。シュートの感覚については、自分の腕の長さを知ること、手首の捻りを使うこと。それを座った状態で行います。腹斜筋でバランスを取りながら、自分のリリースポイントを再確認していくことで、実戦での厳しい体勢からのシュートの決定率も上がります。プログラムを見て取り組むことで、ハンドボールに必要な状態動作と筋力がついてきます。
GKを出し抜く!歩数は少なく歩幅は大きくする理由と方法とは?
GKに準備をさせないこと。これに尽きます。つまり受けてから0歩または1歩でシュートに行くことで、シューター優位の体勢で打つことができ、隙が生まれやすくなります。歩数を少なくすることは受けについての解説で、歩幅と軸足については、角からの跳び込みについての部分でそれぞれ細説します。
積極的なDFを手玉に取るシュートモーションの体得法とは?
9m付近からの跳び込みにおいて、DFをかわすためのテクニックの一つを紹介します。サイドからは、0度方向とセンター90度方向に入り込むパターンがありますが、0度方向に入り込む際に、DFをできる限りセンターに引き付けて受けた後切り替えし、自分の○○から潜り込むように体を当ててDFをかわしにかかります。ゴールに対して逃げないことがポイントです。さらにそのあと体勢を立て直し、GKを見なければいけません。非常に難しいテクニックですが、プログラムを見て習得することができれば、自分の自信と武器になるでしょう。
サイドシュートに繋がるオフザボールの極意とは?
守備から攻撃へ切り替わった後、自分がボールをもらう際の一連の流れ、走り方と受け方を図解します。DFの戻りのスピード、状況に応じて臨機応変にスムーズに行うことが重要です。ボールを見失わないよう常に受けられる体勢を取りながら、DFを外側に誘ったり、内側に誘って素早く外に回り込んで、理想のサイドシュートに持っていくのか。それを理解し訓練できる極意がプログラムに詰まっています。
速攻時に効果的な走り方とは?
このプログラムでの実践練習内でいろいろなパターンを解説します。DFがつめてきた場合やDFの戻りが早い場合の対処法、自分より前でパスを受けるための秘訣など、試合で相手DFが対応できない動きを習得しましょう。
いかがでしょうか?
実は、あまりに盛りだくさんの内容の為、全てを紹介できないのが非常に残念ですが、
あなたがもし、サイドシュートで壁にぶつかっていること、悩んでいることがあれば、
このプログラムの中に必ず、解決のための糸口が見つかるでしょう。
このプログラムで劇的アップ!サイドシュート成功率
このプログラムで下川先生が公開してくれた練習方法の数々は、
いろいろな場面でのサイドプレイヤーが体得しておくべき
技術の粋を集めたものです。
導入することで得られるサイドシュートにテクニックは、
他のチームのプレイヤーにとっては、有効なテクニックばかりです。
単に、情況に応じたシュートのコースや飛び込みの角度、
コースの技術に加え、
上から叩きつけると はね過ぎてしまうのを防ぐバウンド
手を内側に返して バウンドを抑えるテクニック
チェンジアップ、ループなど、さらに
スピンにおいてもインサイド、アウトサイドそれぞれのテクニック
を身につけることができます。
今パッと考え、思いついただけでもこれだけのメリットがあります。
もし、人は何かを会得しようとした場合、必ず最も効率の良い方法を探します。
そして効率の良さとシンプルさは必ず比例します。
正しい練習方法を繰り返し実践すれば、
必ず通常の練習方法よりも、早くそして確実に習得できるはずです。
いかがでしょうか?
練習の方法自体が正しくなければ、その行動や努力が思うような結果に結びつかず、
最悪の場合、間違った癖をつけてしまい、のちのち修正に一層の困難を極めてしまうなんてことにもなりかねません。
スポーツが何であれ、スキルがどんなものであれ、
まちがった癖は、矯正には時間がかかるものです。
そんな危険性は確かにあるのです。
強烈でバリエーションに富んだサイドシュートを打てる選手と、
どれだけ努力しても上達しない選手がいる理由は、
全てこうした、正しく効果的な練習の方法を説明する指導者に出会えるか
否か、その違いがあるからに他なりません。
「あなたには遠回りして、挫折して欲しくない」
そんな思いから『ハンドボール・サイドシュート上達革命』を
ここまで、あなたに紹介させて頂きました。
ハンドボールで、攻撃と得点という視点で、
試合での勝敗に最も影響を及ぼす可能性が高い、
サイドプレイヤーや両45度プレイヤーのポジションです。
そのサイドプレイヤーと左右両45度プレイヤーの選手の
シュート決定力が低いのは、チームにとっても大きな弱点です。
なによりも、最も競った勝敗を分けるような場面での
サイドシュートの力が無い、ということは、その選手にとっても
責任が果たせないという、辛い立場を強いられます・・
このハンドボール・サイドシュート上達革命が、
きっと、そうした選手、または指導者のお役に立てるでしょう。
>>>
ハンドボール・サイドシュート上達革命【元・日本代表サイドプレイヤー下川監督 指導】